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白と黒の対極

株式会社トミーウォーカーのPBW『シルバーレイン』の自キャラ燕糸・踊壺(b32648)とメイガス・モルガーナ(b04105)のブログです。 りんくふりぃです♪ コメント欲しい今日~♪

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カオス…今回の放送はその一言に尽きた。
しかしここで私はあえてログの無修正保存を選択した
何故?
番組の途中でも述べられるように、
メガリスドライブは脱線と真夜中テンションの暴走こそ華だから。
回答はその一言に尽きるのである。

*server*: [蜘蛛美・由良]が接続しました
蜘蛛美・由良: こばにゃ~。
*server*: GMメモが更新されました
GM: くもばんはぁ~♪
*server*: [鐶葉・桂]が接続しました
*server*: GMメモが更新されました
鐶葉・桂: ム、こんばんは、だな
蜘蛛美・由良: こばにゃ~。
鐶葉・桂: ……くもんばんは?
*server*: [テーオドリヒ・キムラ]が接続しました
鐶葉・桂: というわけで、久しぶりだ
テーオドリヒ・キムラ: くもばんわ~
蜘蛛美・由良: 12時までしか居られないです~……。
GM: ロリコンさんくもばんはぁ~♪
GM: テオさんもくもばんはぁ~
GM: うにゃ~、今日は人がなぁ…;
鐶葉・桂: ロリコン言うな∑
GM: 背後んところにおってあんまり早く発言できへんのよぉ;
*server*: [稲田・琴音]が接続しました
GM: せやから早く帰って貰う事を祈りつつ…;
鐶葉・桂: ム。こんばんはだな
稲田・琴音: どうも、こんばんは……その、また来てしまいました。何と言いますかタイミングが……(笑
テーオドリヒ・キムラ: えっと、一時間ずれちゃったんだ。俺、放送はじまるまでにいられるかな;
GM: 稲田さんくもばんはぁ~♪
GM: うにゅ;時間管理しっかりできずにごめんなぁ;
*server*: [夢祇・伊留麻]が接続しました
夢祇・伊留麻: こんばんはじゃよー
稲田・琴音: ちょうど昨夜GMをやったばかりでしたので、ついつい来てしまいました……あ、夢祇先輩。こんばんは。
鐶葉・桂: ム、こんばんはの久し振り、だな
GM: 背後の所に人が来とってあんまり素早い発言ができへんのー;(さっきの早く帰ってほしい発言
GM: いるまんくもばんはぁ~♪
稲田・琴音: そうだ、燕糸さん……お手紙の件、こちらからお願いしたいくらいです。よろしくお願いしますね。
GM: うに、よろしゅぅー
テーオドリヒ・キムラ: 社長以外ははじめましてだね。テオです、皆さんよろしくお願いします。
蜘蛛美・由良: 初めまして、友好ゆらゆら共和国団長の蜘蛛美・由良です。
鐶葉・桂: ム。初めまして、か。鐶葉桂<たまきば・けい>だ。以後、宜しく頼む
鐶葉・桂: 今は幽霊屋敷に住んでいる(何
テーオドリヒ・キムラ: ……あ、違う、由良は久しぶりだ(汗)
稲田・琴音: キムラ先輩は初めましてですね。稲田琴音と申します、こちらこそどうぞよろしくお願いしますね。(深々
蜘蛛美・由良: 踊壺ちゃん、12時までしか居られなさそうですけど、良いですかね?
GM: うん、OKやよぉ♪こちらこそほんまかんにんなぁ;/ラジオ用にブログ改装してみたりー
夢祇・伊留麻: ん、初めましてじゃ。夢祇伊留麻じゃ。よろしくのー
夢祇・伊留麻: ・・・と、言いつつどこかで会った気がしないでもない。・・・別子でじゃろうかな・・・
GM: 別子は偶にこんらんするやねぇ~♪
稲田・琴音: 特に、活動率が近いと……ですね。
鐶葉・桂: ああ、交友関係が二人くらいごっちゃになったりな
蜘蛛美・由良: ふふっ、私もそれわかりますよ。
テーオドリヒ・キムラ: あ、俺もたまにあるかな。
GM: あるあるぅ♪特にMDやとはち合わせる人限られるしなぁ♪
GM: んー、これなら通常の時間帯で放送しても問題ないかも?
夢祇・伊留麻: ほむ?
稲田・琴音: あら?
鐶葉・桂: フム?
テーオドリヒ・キムラ: じゃ、そろそろ?
*localhost*: セッション名が[【ラジオ形式】蜘糸♪ちゃんねる【22:10~0:00】]に変更されました
蜘蛛美・由良: 事情が変わった~るねっさ~んす! ってやつですね。
鐶葉・桂: 何故ルネッサンス……?
GM: るねっさ~んす♪変わってはおらへんけど問題はなさそうや♪
稲田・琴音: 情熱~♪
蜘蛛美・由良: 事情はもーまんたい、ですね、なるほど~。
鐶葉・桂: 大陸?
テーオドリヒ・キムラ: んじゃ、(マイクの位置を直したり)
GM: あ、ちょおまっとって。帰るみたいやから送ってくるぅ~
蜘蛛美・由良: 私はゲスト(友好)なのですよ?デスヨ?
稲田・琴音: (パーソナリティの皆さんの前に飲み物を置いていきましょう)
*server*: [夢祇・伊留麻]がオフラインになりました
鐶葉・桂: ム?
*server*: [夢祇・伊留麻]が復帰しました
テーオドリヒ・キムラ: 放送事故?
鐶葉・桂: おかえり、だな
GM: た~だいまぁ♪
夢祇・伊留麻: ただいまじゃ・・・むぅ
テーオドリヒ・キムラ: お帰りなさい。
蜘蛛美・由良: おかえりなさいなのですよ~。
GM: そしているまんおかいと~♪
鐶葉・桂: ム、全員そろったか?
GM: こうなるともう放送事故はMDの醍醐味やよぉ~♪
蜘蛛美・由良: ゲスト扱いでよろしくなのです~。
鐶葉・桂: 普通はダメなことなんだがな……
GM: そやねぇ♪ほならはじめましょおかぁ♪
稲田・琴音: 昨夜のセッションでは、開始までに1時間ほど皆で右往左往……(笑顔のまま青筋を立てました
GM: あるある♪ほなら、上から順にお葉書を開きますえ~♪
GM: それでは私から…(カジキ鮪の焼き魚のにおいのする封筒を取り出し。
鐶葉・桂: カジキマグロ?(汗
蜘蛛美・由良: なななんですか、この匂いは……。
稲田・琴音: 漁師さんからのお手紙のようですね。
テーオドリヒ・キムラ: 何故、魚の匂いが……(汗)
夢祇・伊留麻: 生臭い・・・
GM: メカジキを素で間違えた愚か者の説明ですえ~♪キニシナイキニシナイ…
蜘蛛美・由良: でも美味しそうな匂いなのです。
GM: 神奈川県在中のPN将門さんからのおたよりです~♪
稲田・琴音: つまり、肴にできそうな面白い葉書と言うことでしょう。
鐶葉・桂: 日本最大級の呪いとか持ってそうなPNだ(ぁ
GM: 最近のMDでセッションを始めようとすると、メニューの異常でどうしても30~60分は開始が遅れてしまいます。どうすればいいでしょうか?
GM: …とのことや♪
稲田・琴音: A:要望メールを送るしかありません。あるいは、詠唱兵器を引っ提げて北海道h(おっと、録音機器の異常です
テーオドリヒ・キムラ: 今、一部不穏当な発言があったような(汗)
夢祇・伊留麻: んー・・・異常がおこると、オフラインになったときに復帰することもできぬのは悩みどころじゃよな
蜘蛛美・由良: 放送事故……。
GM: 私は一昨日のセッションで念のため一時間間をおいたところ、45分まで誰もこれへんかったいうことになりましたえ~;
鐶葉・桂: 世界結界に阻まれたか
GM: あわわわわ;
テーオドリヒ・キムラ: バージョンアップしてから事故りやすくなったとは聞くね。
蜘蛛美・由良: そういえば、Ver3になってからものすごくエラー回数増えましたよね……。
夢祇・伊留麻: 増えすぎじゃ
稲田・琴音: β版と言う形で出すわけには行かなかったんでしょうか、いきなり総取替えではなくて……。
GM: そうやねぇ~、前々から文句の多いこの現象…
鐶葉・桂: ああ、アップデートしてからだな。恐ろしく重くなって、ロビーサーバーもおかしくなった
夢祇・伊留麻: そのロビーがおかしくなった影響で復帰もままならず
蜘蛛美・由良: 黒い名前で表示されたときは、一覧の取得に失敗してますね~。
GM: 実際、富の方でも原因を探しとるそうやよ~
稲田・琴音: 緑表示された名前が混じっていて、その中で部屋が入れ替わっていたりもしますからね。選んだ部屋と違う部屋への入室確認をされることもあるので、皆様ご注意です。
鐶葉・桂: 富も原因わかってないのか?(汗
テーオドリヒ・キムラ: ……いや、分かってたらもう少し早くデバッグされてると思うよ<富の調査
GM: 「状況についての調査を行い、必要であればメガリスドライブをバージョンアップさせていただきます。その際のバージョンアップ内容は、「何らかの原因により回線の切断が発生しても、速やかな本人認証により自動的に再接続する内部システム」を予定しています。  なお、構造上、メガリスドライブを同時にご利用していただいている方の数やJavaのバージョンは、この問題には一切関係ありません。」とのことや。(シルバーレインプロジェクトFAQ公式ページ系質問より)
GM: これが去年7月やから、未だ多いいうんはちょお不安やけどなぁ;
蜘蛛美・由良: あ、それの質問内容、たぶん私の質問だ。
GM: 勇者に認定しましょぉ♪
稲田・琴音: おめでとうございます、商品のGストーンを進呈しますね。(ぁ
稲田・琴音: 賞品、でした……。
GM: ひかりになれぇぇえぇぇぇ!!!(cv
蜘蛛美・由良: えへへ…、ありがとうございますです
GM: おっと世界結界;(切れた
鐶葉・桂: CVネタ?
GM: うはは、半角英数と使い分けるとたまにやってまうよねぇ途中送信~
蜘蛛美・由良: ん~、わからないなぁ~……(アセアセ
鐶葉・桂: というか、Gストーン?
GM: 普段からやっとるけどな♪>CVネタ
稲田・琴音: さて、結局質問への回答ですが……。
稲田・琴音: (勇者王ガオガ……なネタです、判らない場合はお気になさらずです)>Gストーン
鐶葉・桂: フム、そんなものか
GM: FINALで燃えたんは私だけ?…ゴホン…結局予定より早めにMD起動するしかなさそうやねぇ今の所は;
*server*: [蜘蛛美・由良]がオフラインになりました
*server*: [稲田・琴音]がオフラインになりました
GM: あぁぁ;
*server*: [稲田・琴音]が復帰しました
*server*: [蜘蛛美・由良]が復帰しました
鐶葉・桂: ム?
GM: くもえりにゃ~♪
鐶葉・桂: 放送事故が二連続。くもえり、だな?
稲田・琴音: バグの話をしていると、いつも覿面に来ますねえ……ただいくも、です。
テーオドリヒ・キムラ: くもえり~♪
蜘蛛美・由良: ただいくもです~。
GM: おかいと、ただいとの方がええかも?
蜘蛛美・由良: 了解なのです~。ただいと~。
稲田・琴音: では、ただいとです♪
GM: おっかいとぉ~♪
鐶葉・桂: フム、おかいとだな
鐶葉・桂: ああ、そういえば……すっかり忘れていたが
テーオドリヒ・キムラ: おかいと♪
テーオドリヒ・キムラ: ん、なんですか?<忘れていたこと
鐶葉・桂: 今日ホワイトデーだったな、と
夢祇・伊留麻: ホワイトデーじゃったのう
稲田・琴音: さて、次のお葉書に移りますか?(葉書入れを次の方へ押しやりながら)
蜘蛛美・由良: 了解なのです~。
蜘蛛美・由良: え~っと……(ごそごそ
稲田・琴音: ホワイトデーセッション、はそう言えばありませんでしたね。バレンタインセッションはいくつか見かけましたけど。
蜘蛛美・由良: あ、あったあった。
鐶葉・桂: 確かに。ホワイトデー影薄いな
GM: そうやねぇ~♪私はみやこからホワイトデープレゼントもらったよぉ~♪(ごそごそ
鐶葉・桂: フム、では俺からも渡そうか、記憶曖昧だが、たしか貰ったはずだしな
テーオドリヒ・キムラ: 俺はお返ししてきたよ、友チョコと義理チョコの。
GM: これ。(お仕置きスイッチ:これをおすとみやこに電流が流れます。
蜘蛛美・由良: 私はチョコはもらってないですね~。
夢祇・伊留麻: ほむ、そうか。我は送れなんだからのう
鐶葉・桂: 御仕置き用∑
テーオドリヒ・キムラ: ……おいおいっ(汗)<お仕置き用
GM: ととと脱線してもうたねぇ~、蜘蛛美さんお葉書どうぞぉ~♪
蜘蛛美・由良: はいは~い♪
蜘蛛美・由良: 静岡県富士市 ふじさんオフ主催予定な人さんのおたよりなのです。
稲田・琴音: えー、このラジオ番組は一部フィクションです。銀誓館では、子供の権利に細かく配慮し……(アナウンスを慌てて入れました:笑)>お仕置き電流装置
GM: おー…すごい人やぁ~…
GM: 普段は安全なようにアビを使っていますえ♪
テーオドリヒ・キムラ: ……それも間違いじゃ……<アビ使用
鐶葉・桂: まぁ、本人が幸せならいいんじゃないか?
蜘蛛美・由良: Q.セッションでGMやってたりしますけど、本格的にシナリオを組んでいくと、一日かかってしまうのです。短めに終わらせるためにはどうすればいいのですか?  とのことです。
GM: いつかはバイトヤドリギにして十字架から慈悲の槍に変えるつもりやったけど…
夢祇・伊留麻: んー・・・・GW減らしたりとか、戦闘を減らしてチェックを増やすとか?
GM: ほむ…どういう風に時間がかかるかに寄るなぁ?敵のデータとかぁ
稲田・琴音: えっと、オンラインセッションと言うことでよろしいんでしょうかね?
GM: あぁ、プレイの方なぁ。
蜘蛛美・由良: 何やら良く脱線するぐだぐだセッションになってしまうそうですよ?
蜘蛛美・由良: オンラインセッションですね~。
稲田・琴音: 個人的には、脱線して雑談を楽しむのもまたセッションの醍醐味の一つだと思うんですよね。なので、自分でやる時は一つのセッションを何回にも分けてやっていますけど……。
蜘蛛美・由良: なるほど~、その方法もいいかもなのですね~。
鐶葉・桂: 一回に詰め込みすぎる、というのは確かによくないかもな
GM: うんうん、PC同士の会話とかはセッションをより彩っていくものやとおもうよぉ♪
テーオドリヒ・キムラ: 幸い、シルバーレインRPGはチャプター制だから、区切りがいいところでセッションを切り易いしね。
蜘蛛美・由良: チャプター制じゃないのもあるんです~?
稲田・琴音: 大抵、「あ、そろそろ時間が近いからこのチャプターまでで〆ていいですか?」とやってますね。チャプターでうまく〆られそうにない時には、場面で〆てます。
夢祇・伊留麻: ふむふむー
GM: そうなると時間が足りへんくなったら後半や次回に続く形にどうもっていくかが難しいけどなぁ♪
稲田・琴音: ちなみに昨夜は、開始が遅れたためにうまくチャプターで切れませんでしたので、いかにも怪しげなうっそうとした森の中に入るところで切りましたよ。
鐶葉・桂: まだある程度残りがあるようなら、そのまま始めてもいいとは思うが
GM: チャプター一括でなくても何か発見したりとか、戦闘が始まったりとかで区切るんも一つの手やよぉ?
蜘蛛美・由良: だいたいは半分くらいがいいのかな~。
稲田・琴音: そうですね、最近のゲームはシーンやチャプターで区切るものが結構多いですけど、ある一定ラインから昔のゲームですと、「場面」の概念がないものの方が多いですよ>蜘蛛美さん
蜘蛛美・由良: なるほど~。
テーオドリヒ・キムラ: ……ごめん。いったん退室するよ。(背後がネットを止めるよう注意されたので)
GM: ストーリーの展開いうんは昔のゲームと同じにしたらあかんさかいなぁ…その分最初の頃のRPGとかにストーリーを混ぜた人の発想は新鮮やったろうなぁ~…
鐶葉・桂: ム。お疲れ様だな
GM: はいなぁ、テオさんお疲れ様やぁ♪
テーオドリヒ・キムラ: 御先にくもすみなさい。
蜘蛛美・由良: おつくもさまです~。
鐶葉・桂: くもすみ……
*server*: [テーオドリヒ・キムラ]が退室しました
夢祇・伊留麻: お疲れ様じゃよー
GM: ナイス!!それ頂きや♪>おつくもさま
稲田・琴音: これはちょっと違う話題になってしまいますが、セッションと言うことで……場面系のゲームは、進行をすっきりまとめやすく、また個人にスポットライトを当てやすいと言う利点があると思います。反対に場面区切りのないゲームは、パーティを組んだPC同士での雑談がしやすく、またシーンの区切りを気にしない分場面内であちこちに分岐させやすいと思います。
稲田・琴音: あ、キムラ先輩、おつくもさまでした。
蜘蛛美・由良: なるほど~。それぞれにメリデメがあるわけなのですね~。
稲田・琴音: と、すみません。脱線させてしまいまして……話を戻しましょう。
蜘蛛美・由良: またしても脱線ですが、私、シルバーレインRPGの父ともいえる安道やすみち先生と直接お話しをしたことがあるのです。
GM: ほむほむぅ!オフ会でかいなぁ?
蜘蛛美・由良: はい、オフ会です。何故従来のTRPGに使われるダイス判定ではなく、カード判定になったかと言うのも聞きました。
鐶葉・桂: フム? 気になるなそれは
*server*: [桜坂・祭子]が接続しました
蜘蛛美・由良: くもばんわ~。
蜘蛛美・由良: えっとですね、(メモを取り出し
桜坂・祭子: くもばんはー。はじめましてー
GM: くもばんはぁ~♪
鐶葉・桂: ム、くもさしぶりだな(ぇ
桜坂・祭子: くもさしぶりー!
桜坂・祭子: とりあえず言葉の中にクモを入れるということはわかったよ!(キラッ
夢祇・伊留麻: こんばんはじゃよー
蜘蛛美・由良: 最初、富の上様に依頼されたときは、ダイス判定をする物で頼まれたみたいなのです。
GM: ほむほむ…
稲田・琴音: 桜坂先輩、くもばんは。初めまして、よろしくお願いしますね。
蜘蛛美・由良: でも、安道先生が「カード判定の方がロールのしやすさとかもあるな」と、ノットダイス判定で申請したら「良し、それがいいですね!」と上様が受諾してしまったらしいです。
蜘蛛美・由良: 大人の事情もぐっだぐだ なのですね。(くすくす
鐶葉・桂: まさに行き当たりばったりだな
桜坂・祭子: うん、くもばんは……いや、会った事があるよーな?とにかくよろしゅーなー>琴音ちゃん
稲田・琴音: (あ、そう言えば確かに、どこででしたか一度お目にかかったことが……失礼しました;)
GM: まぁ質問の方に関してはセッションシナリオの種別にもよるけど、適度な所で区切った方が連続でやるより疲れずに済むからそれを試してみたらええと思う言うことで?
桜坂・祭子: (おきになさらずー)
稲田・琴音: でも、シルバーレインのロールカードシステムは、初心者への門戸の広さと言う点で非常にいいと思います。もちろん、ダイスを振らないとさびしい方もいらっしゃるでしょうけど、それは普通入門者じゃありませんものね。入門者にはロールプレイがしやすくて判定もわかりやすいと思います。
桜坂・祭子: 手元にいいカードがこないとなのはダイスと同じで運任せだクモ
鐶葉・桂: そこまでクモつけんでもいいと思うが
稲田・琴音: 苦もなく会話出来ませんものね、つけ過ぎると。
蜘蛛美・由良: 当たりやすさとか、PBWの方ではダイス式判定法なのですが、TRPGの方では、ダイス式じゃないので、完全コピーとまでは行かなかったでしょうですね~。
桜坂・祭子: ちょっと新ジャンルぽくてかわいいとおもたよ
桜坂・祭子: ジョブの使いやすさが違うのも斬新で嫌いじゃないな
夢祇・伊留麻: ほむ・・・
鐶葉・桂: ファンブルとかないから、ある程度ステータスあればほぼ必中になることもあるしな
夢祇・伊留麻: んー・・・そろそろ落ちるのー
GM: その分行動にバリエーションと分かりやすさができたんはええと思うなぁ♪私サイコロ売ってるところ近くにないし;
桜坂・祭子: うむ、おつかれいるまんー
蜘蛛美・由良: いるまんはおつくもさまなのです~。
夢祇・伊留麻: 御疲れ様じゃよー
鐶葉・桂: ム、お疲れ様だな
夢祇・伊留麻: またのー
*server*: [夢祇・伊留麻]が退室しました
蜘蛛美・由良: でも、案の中には、ロールはカード、戦闘はダイスという、併用制も考慮にはあったらしいです。
稲田・琴音: 夢祇先輩、おつくもさまです。
GM: またなぁ~;
桜坂・祭子: わかりやすさ重視かー
GM: まぁ遊びである以上分かりやすさは重要やと思うよぉ♪
鐶葉・桂: まあ確かに、あまり複雑だとルール覚えるのが面倒だからやりたくない、という人はふえるだろうしな
蜘蛛美・由良: そういえば、当たりやすさが◆の半分の▲ってのは、どういうルールなんです?
稲田・琴音: 門戸を広げるには、まずそれでいいと思うんですよ。慣れたら他のシステムも遊びたくなるでしょうし、その上で自分の好きなシステムを覚えて行けばいいんだと思います。
GM: サイコロやとランダムすぎてそれこそ攻撃力3とかになる可能性もあるしなぁ;
稲田・琴音: ▲は、メガリスクライシスで命中の達成値が-2されたと聞いてますね。
蜘蛛美・由良: なるほど~。妥当なような、下げすぎなような……。
桜坂・祭子: 実はメガリスクライシスはまだ買ってない。うぐぐ、リアル★が……
桜坂・祭子: 妥当かどうかってのはやらなきゃわかんないなー
鐶葉・桂: 奥儀使ってようやく無印と同じ判定値か……
蜘蛛美・由良: メガクラは持っているのです~~。それに載ってた黄金のアクイラというメガリスが欲しいのです~~♪
鐶葉・桂: メガリスを勝手に作ってセッションできるようにもなってたな
桜坂・祭子: メガリス個人所有となーすごい野望ー メガリスって勝手に作っていいもんだったのかー
稲田・琴音: 今までプレイした感覚からしますと、-2されて命中に困るのは普通は中ボスかボスくらいなものですから、GWの排除用としては未だに変わらず強力だと思いますよ。
GM: ほなら桂さん、次のお便りどうぞぉ♪なるべくメガリス関連の質問引くようになぁ♪
蜘蛛美・由良: メガリス作成ルール、あれはルールと言えるのでしょうかねぇ。//最近は他人に貰った装備でTRPGで大ボスにもなれちゃうのですよ、私。
鐶葉・桂: フムウ? メ、メガリス関連……
蜘蛛美・由良: このメガリスはどんな場所に眠っているかとかでもおっけーです?(ぉぃ
GM: なんかこう、気合いとくじ運で♪(∑b
鐶葉・桂: ム、ムムム……よし、これだっ……PN,「恨みます」さんから……
稲田・琴音: えっと……カミソリ入っていませんよね?そのお手紙(笑
桜坂・祭子: おお、本当にらじおっぽい(かんしん
蜘蛛美・由良: なったら…能力者権限で送り主をさばk(ピー
GM: おっと放送事故が…♪
鐶葉・桂: 「ホワイトデーなんて大嫌い! ところで、メガリスってなんでそんな制御もロクにできないもの作ろうとしたんでしょうね?」だそうだが
稲田・琴音: もしかしたら、メガリスを作った古代の人々は、代償を受けなくてもいいくらいに制御していた可能性だってありますよ?
GM: 本来の性能を、世界結界の持つ常識が阻害している可能性もあるしなぁ
鐶葉・桂: 結構メガリスって、よくそんなもの作る気になれたな、と思えるもの多いよな
蜘蛛美・由良: あるいは、一度忘却期間を挟んだことによって耐性がなくなってしまったのでは?
鐶葉・桂: ああ、大人が能力の発現に耐えられなかったみたいにか……
GM: あぁそれあるかも、実際ゴーストに一般人太刀打ちできへんし
桜坂・祭子: 昔は破壊しないで使えてたりしたのかな?
GM: 見えざる狂気とかもなぁ
GM: 最初の報告例によると、魔法的な力であっても直接世界結界が自らの異常を運命予報士に知らせるようなことはない…あくまでメガリスは常識内の代物らしいなぁ…
蜘蛛美・由良: そういえば、私たち土蜘蛛の破壊効果、無限繁栄って、瑠璃硝子の蜘蛛の通常の能力と近い気がしますよね~。
桜坂・祭子: あれで常識内のものなのかー(ほえー
GM: 最初に大帝の剣をゲットした時の報告によればー?
鐶葉・桂: フム、世界結界があろうがなかろうが関係ないのか……
稲田・琴音: 人間の常識って結構柔軟ですからね。例えば、番組の最初の方でちらっと出た将門公。あの方絡みで何かあっても、「将門公なら……」と結構納得してしまいますよね?これもまた「常識」なんだと思います。
GM: まぁせやからこそ厄介を被ってきたんやけど…
鐶葉・桂: ……もしかして、世界結界があってもメガリスを作成する、とかは可能だったのだろうかね?
蜘蛛美・由良: 最初の頃は私の知り合いはいなかったので分からないのですよ~。
桜坂・祭子: 神話の類もそういう話なのかね
GM: 三大宗教の偉い人とかがいつか襲来しそうやぁ…;
鐶葉・桂: 或いは、破壊効果だったり? フェンリルもそうだったし
稲田・琴音: それは多分、第二の結界「大人の事情」で実現しないのではないかと……>三大宗教
GM: 顔的に、ダラ・・・(放送事故
鐶葉・桂: ダラ……?
蜘蛛美・由良: 私のセッションでは、メガリス“三種の神器”が出てきますが、実際にPBWでも出そうですよね~。
稲田・琴音: でも、三種の神器を「破壊」するとなるとこれも何となく大人の事(結界
鐶葉・桂: 国宝っ!? 危険すぎるΣ
*server*: [水繰・咲乱]が接続しました
稲田・琴音: 水繰先輩、こんばんは。
桜坂・祭子: はじめましてこんばんはー
GM: いやいや、三種の神器って今は公認で殆どレプリカらしいし、実は本物はこれやったーでも通じると思いますえ~?
水繰・咲乱: こんばんは。
GM: くもばんはぁ~♪
蜘蛛美・由良: 復活するのだからいいのですよ~~。
蜘蛛美・由良: くもばんわ~。
桜坂・祭子: 国宝でなくても金閣寺あたりが爆破されでもしたらすごいことになりそうだぞ
鐶葉・桂: くもばんはのはじめまして、だな
水繰・咲乱: そして、祭子ははじめまして。琴子は久し振り。
GM: はじめましてぇ♪メインパーソナリティの燕糸踊壺言いますえ♪
水繰・咲乱: 桂に由良、踊壷、だな。よろしく(一礼)
鐶葉・桂: アシスタントの鐶葉です(ぇ
蜘蛛美・由良: ゲストの由良です~。
水繰・咲乱: ラジオが好きなんでつい引かれて遊びに来た。・・・ふむ、ゲストか・・・
桜坂・祭子: 同じくゲストー……でいいんでしょうか
水繰・咲乱: そうなるん?
鐶葉・桂: アシスタントは冗談で。ゲストの鐶葉桂<たまきば・けい>だ。以後、宜しく頼む
蜘蛛美・由良: まぁ私は「友好」と言う意味でのゲストですが、もしかすると、土曜の夜なら参加できるかもです。
GM: まぁここは来た人すべてが出演者やさかい♪
*server*: GMメモが更新されました
水繰・咲乱: こちらこそ、よろしくだよ>桂/りょーかい♪じゃ、楽しませてもらうよ>踊壷
水繰・咲乱: 実は自分の結社にはだしていたが、午後9時から午前0時まで雑談しようと窓あけしていたが誰も来ないので窓をしめてきた。ログもつけていない。
稲田・琴音: さて、メガリスについての結論、桂先輩は結局どう思われますか?(マイクを向けました
*server*: [稲田・琴音]がオフラインになりました
桜坂・祭子: 社長の懐の深さに感動したー
GM: にゅっふっふ♪
鐶葉・桂: アレが世界結界の影響をうけないものならー
水繰・咲乱: ん?メガリスの話をしてたの?>結論とかでてた
GM: おっと放送事故…
*server*: [稲田・琴音]が復帰しました
GM: おかいとぉ~♪
鐶葉・桂: もしかしたら現代でもメガリスをつくれる人がいたんじゃないか、などと思うとロマンを感じるかもな?(何
鐶葉・桂: ム、おかいと
水繰・咲乱: ふむふむ…お、おかえり。
稲田・琴音: ただいとです。今日もMDGは猛威を揮っています……。
GM: 一人一人の背後さんからの質問メールに答えるいう企画なんですえ~♪
桜坂・祭子: おかえりー
GM: メガリスドライブゴースト…
鐶葉・桂: なんていやなゴーストだ
水繰・咲乱: ああ、なるほど>踊壷
水繰・咲乱: メガリスドライブゴースト・・・電波乗っ取り型?
桜坂・祭子: あたしも今知った(けらけら
蜘蛛美・由良: メガリスは、能力者集団レベルで力を物品に結集させて作るんじゃないのですかね?
桜坂・祭子: 巨大メガリス「サーバー障害」
鐶葉・桂: 電脳メガリス……
水繰・咲乱: あったらこわいよな~、電脳メガリス。実は校長のパソコンのなか・・・ってそれじゃ微妙
GM: 蜘蛛美さんの説が正しければありえへん事もないやろうなぁ…;>巨大メガリス「サーバー障害」
水繰・咲乱: あと、サーバー障害が巨大メガリスだったらいやだなぁ…;
鐶葉・桂: サイバーテロも起こせそうだ
蜘蛛美・由良: 能力、障害・代償、障害。
桜坂・祭子: わー、役にたたなそー
水繰・咲乱: …どっちにしろ、ある意味怖くないか?>能力も代償も障害
鐶葉・桂: いや、きっと
鐶葉・桂: 能力:ネット的障害を引き起こす。代償:身体に障害が出る
水繰・咲乱: ……いーやー;
鐶葉・桂: (これで二次元も三次元も封鎖されたZE!by背後
GM: メガリス作成なら、宇宙からの物体Xも可能やろうなぁ~形状と文化圏をX(その他)にすれば
水繰・咲乱: 微妙に展開が違う気がした?!
稲田・琴音: つまり、超巨大メガリス「猿の惑星」に、対猿の惑星用のメガリス「コバルト爆弾」とかも……(もっとひどい展開に
鐶葉・桂: そして能力者vsエイリアンになるわけだな
GM: ていうかこれXにしたらサーバー障害も何も思うがままやな
鐶葉・桂: そのうち、メガリス「アカシックレコード」とか出てきそうな流れだな
桜坂・祭子: 世界結界が過労死しそうにゃな
鐶葉・桂: 少なくとも日本上空では過労死してる
桜坂・祭子: あれは物質なのかー>アカシックレコード
水繰・咲乱: ……ごめん、クトゥルフとか思いついた俺ってだめなのかな?
GM: あーやりたくなった。(ぉぃ>アカシックレコード
桜坂・祭子: あたしもちらって思い出したから大丈夫だよ!!>クトゥルフ
蜘蛛美・由良: もう良いじゃないですか「メガリス:世界」で。
GM: あれは一種のシュレディンガーの猫やからなぁ…
鐶葉・桂: クトゥルフの邪神軍登場……
水繰・咲乱: そしてアカシックレコードはなんかいやだわ…なんでもありだろ?・・・ってよかったーっ!!クトゥルフ思いついた人がいたー!
稲田・琴音: 何だか、ドミニオンみたいな流れ……(ビーストバインドなんて知りません)
GM: 見るまで何かわからない、でもわかったら問答無用でその通りになる…。
鐶葉・桂: いや、せっかくカードなわけだし
GM: ぁー
桜坂・祭子: むしろうちの学校自体ひとつのメガリス
鐶葉・桂: ドミナリア発見→メガリスにファイレクシアの文明とかミラーリとか……(待
GM: これな>クトゥルス
【リ】(No.20)
水繰・咲乱: (ビーストバインド…なつかしぃ)てか、邪神とか出たら…俺達正気度チェックなんどしなくちゃいけないんだろ?学校がメガリスはなんとなくなぁ。ありえそうでこわい。
水繰・咲乱: ん?
桜坂・祭子: 能力者はプレインズウォーカーでもあったのかー
蜘蛛美・由良: PBWにこんなゴースト出たっけ??
鐶葉・桂: 工事現場のクラゲみたいなヤツじゃないか?
水繰・咲乱: ごめん、見れない;
GM: 私達が編入する直前やねぇ~
桜坂・祭子: ちょー強そうに見える
水繰・咲乱: あー、はいはい。
GM: ほら伝説の犠牲者多発の臨海学校。
水繰・咲乱: これってすものにして食べたくないよね。
桜坂・祭子: イナゴって見た目アレだけど美味しいらしいよ?(キラッ
蜘蛛美・由良: 私はそのまま食べたいmのですよ~。
水繰・咲乱: 今日の昼、クトゥルフTRPGリプレイを読んでいて微妙にそんな敵がラスボスだったのを思い出しました。
GM: 寿司はうまいでぇ~刺身もうまいでぇ~
水繰・咲乱: (背後l
水繰・咲乱: いや、これはサラダだろ?(ぇ
GM: たたえっよ海産物~♪
桜坂・祭子: 海産物……(じゅるり
鐶葉・桂: 質問です
稲田・琴音: えーと……そろそろ、私もお手紙引きましょうか(笑
GM: ハイな?(サケとろ丼むぐむぐ
鐶葉・桂: 陸鮫は海産物ですか(ぇ
GM: ・・・
GM: はい次行ってみよー♪
桜坂・祭子: おいにゃ。琴音ちゃんどーぞー
蜘蛛美・由良: パーソが何か食べてる~~っっ!
鐶葉・桂: スルーされた!?Σ
水繰・咲乱: たぶん、海産物じゃないとおもうぞ、桂。
桜坂・祭子: あーあれは海産物でいいんじゃないかなあ(てきとう
蜘蛛美・由良: 陸産物でばんじおっけ~
鐶葉・桂: 陸産物……
GM: うにゃ?みんなたべる~?月見さけとろ丼~
水繰・咲乱: なのかなぁ>陸鮫
桜坂・祭子: たべゆー
水繰・咲乱: あ、よかったら俺もください。うまそうだ!
鐶葉・桂: ム、では俺もいいか?
GM: この前家族全員に奢って背後が財布のダイエットに成功しましたえー
稲田・琴音: ええと……あ、これにしましょう。えーと……諏訪在住の、P.N守矢さんからのお手紙です。
蜘蛛美・由良: 財布のダイエット……。
GM: ともあれ(出前PIPOPA
桜坂・祭子: わーい社長のおごりでただめしだぞーい
水繰・咲乱: …うわぉ>財布がからっぽ こんどは俺が何か作ってくるわ;
GM: ケロケロ~♪
蜘蛛美・由良: か~え~る~の~う~た~が~。
稲田・琴音: 「セッションをやってみようかと思っても、一人ではどうにもなりません。でも、周りでTRPGに興味がありそうなのが誰かまだよく判らなくて……こういう時は、どうすればいいのでしょう?」
水繰・咲乱: 質問してみるとか
GM: 思い切って結社でスレ建てて意見を求めるんがええかもな?
水繰・咲乱: 当たり障りのない会話から入って「なぁ、TRPGってしってる?」みたいなかんじでさ。うちの背後もそうだったけど。
鐶葉・桂: オフの話か?
GM: ふにゅ、そうやなぁ~…
桜坂・祭子: あたしも咲乱くんと同じ感じ。面白い文庫ない?でリプレイを突きつけるもよし。ただし上級者向けだ……!
水繰・咲乱: 俺のは背後の体験談を聞いてそこから。
蜘蛛美・由良: 根気よく聞きまわる:気魄で10 丁寧に説明して好きになってもらう:術式で8 勘でわかる:神秘で14
GM: (ごくん)TRPGって意外に知名度低いもんなぁ・・・ほむ?>体験談
水繰・咲乱: うん。背後がTRPGやってて。高校時代に何人かに聞いたらしい。で、ヒットは1人だった、と。
桜坂・祭子: ロードスとかD&Dとかはビデオゲームもあるしそこから攻めるのもアリかもね
稲田・琴音: そうですね……この場合、オンでいいんじゃないでしょうか。セッション知識の蓄積を目的としたこの企画自体が、PBW発祥のものですし。
水繰・咲乱: あー、なつかしい。でもやったことはないなぁ。オンラインセッションは見た意見だけど一度やってみたいぜー。ルルブないけどな。
鐶葉・桂: 一応、HPの仲間内で何度かあるな
蜘蛛美・由良: 戦闘くらいだったら時間がある時に開きますよ~。
水繰・咲乱: (未体験だな;
桜坂・祭子: DDのルルブはヒデヨさんが数人いなくなるぞー(ぶるぶる
桜坂・祭子: もしよかったらあたしも参加させてください>由良ちゃん
GM: 結社仲間内で最近初セッションの前半終わった所やぁ。
蜘蛛美・由良: 参加者大歓迎なのですよ~。
水繰・咲乱: 違うの。シルバーレインTRPG。ルルブが近所の本屋にあったのにそんとき持ち合わせがなくて買えず…。そしてDDのルルブは親戚からもらう約束がすでに5年以上も待たされている。
稲田・琴音: 実は、シルバーレインに限ってのことなら、GMさえルールブックを持っていれば、他の参加者全員がルールブックを持っていなくても、武器覚醒のことさえ考えなければ問題なかったりするんですよね……。
蜘蛛美・由良: 近所の谷島屋で取り寄せ注文なのです。
GM: るるぶの用意でなくともオンセならググって調べることもできるし、気楽にできるいうイメージもたせるんが一番やと思うよぉ♪
水繰・咲乱: ルルブがなくてちんぷんかんぷんだが・・・ってマジか、琴音!? ……1度オンラインセッション、体験してみたいなぁ。ただ、背後の仕事が早いから土曜の午後か日曜・月曜ぐらいしかせきないけど;
GM: 武器覚醒とか使役ゴーストのデータとかは、誰か一人でもルールブック持ってたら教えてもらうんが可能やしね。
蜘蛛美・由良: 私も土曜ならいけますです・
水繰・咲乱: あー、なるなぁ
鐶葉・桂: フム、俺も今は暇だしな
桜坂・祭子: 同じく土曜なら。いまのところは。
水繰・咲乱: ……背後が動けるなら;
蜘蛛美・由良: では、来週の昼とかどうでしょう?
桜坂・祭子: ん、あたしはおっけ。
水繰・咲乱: 来週の土曜の昼?>由良
蜘蛛美・由良: 来週の土曜の昼です~。…っと、かなり脱線しそうなうえ、これ以上ここでこのことを発言するわけには…(番組的に…
稲田・琴音: もうちょっと早ければ四回目のセッションにお誘いできたのですけど……今となってはもう少し待ちですね、私のセッションのほうは; 由良さんにお任せします>水繰先輩
GM: 私は残念やけどこれへん;来週はセッション終わったら予定があるんよー;
蜘蛛美・由良: あらら~。
鐶葉・桂: フムゥ……
水繰・咲乱: ん。了解だ、琴音。 来週の土曜の昼か…由良、俺の背後が午後3時以降しかネットに入れないんだわ;それでもいいのならお邪魔させていただきたいが…
蜘蛛美・由良: では準備時間が30分くらいで、3時半ごろから開始の予定で良いですかね?戦闘だけですけど。
桜坂・祭子: あらら。
蜘蛛美・由良: あ、思いだした。来週の土曜は私オフ会に出るんだった……。
桜坂・祭子: にゃおー!
水繰・咲乱: あら。 まぁ、別の機会にでも。オフは一度も行ったことないなぁ
蜘蛛美・由良: 再来週は背後さん、ピアノの発表会なので、その次なら空いてるかも……。仕事さえ入らなければ。
水繰・咲乱: 無理しなくていいよ。うまいぐあいにタイミングがあえばその時に。
稲田・琴音: では、水繰先輩も初TRPG希望、と覚えておきますね……(メモメモ。そういう人を積極的に選んでセッションにお誘いしています)
水繰・咲乱: それに、俺もちょっとさがしてみるわ。あ、琴音、ありがとな。オフだったら多少はあるけど、オンラインは全くないからな;
桜坂・祭子: オンは別ゲならやったことあるけどこのゲームはないね
蜘蛛美・由良: 予定が開いたら、お手紙出しますね~。
桜坂・祭子: オフと同じくおもしろいよー
GM: ほむほむ…♪そうやなぁ…MDでこういった番組を一般化すればこうして参加希望の状態とか知ることができて便利かもなぁ♪
水繰・咲乱: ふむ?どんなの?>祭子 /ありがとう。>由良>楽しみにしているよ~
蜘蛛美・由良: 私もこういう番組持とうかな~。
桜坂・祭子: アリアンロッドとかソードワールドとか、メジャーどころならオンラインセッションのサイトは結構あるよ
GM: ふっふっふ、どんどん増殖するとええよぉ~ちょっと予定合わせが難しいけど
水繰・咲乱: へぇ~、そうだったんだ。過去にクトゥルフのオンセリプレイを読んだことあるけど…アリアンロッドかぁ、やりたいなぁ~♪ ソードワールドは・・・なつかしすぎる;
稲田・琴音: ブレイドオブアルカナのオンラインが増えたら背後さんが狂喜乱舞します……(ぽつり
GM: でも私が知る限りオンセに一番向いとるんは銀雨なんやよなぁ
水繰・咲乱: それはオフでもやったことがない。あと、背後がダブルクロスをやりたいらしい>オフで
鐶葉・桂: 背後、クトゥルーに非常に興味があったりする・……やりたいと思っているのだが、機会が持てないな……
稲田・琴音: ですね。何より、セッションがスマートにまとまりやすいですから>オンセ向き
水繰・咲乱: クトゥルフ…背後がTRPGを始めたころはよくセッションで卓が立っていたが最近はどうだろう?>クトゥルフの呼び声
蜘蛛美・由良: クトゥルーがタトゥールに見えてしまったこれは……。
桜坂・祭子: 背後的に嬉しいのはエムブリヲマシンなんだけど……ないね(ぽつり
桜坂・祭子: ファットイズタトゥール?
鐶葉・桂: タトゥール?
水繰・咲乱: タトゥール・・・?
稲田・琴音: クトゥルーは一度だけやりましたけど……あれは、相当に慣れたプレイヤー向けですね。PCの行動をしっかり頭を使って考えるのに慣れていないとあっという間に……です。ホラーですものね。
桜坂・祭子: ん。でもせっかく専用チャットソフトがあるんだから、やっぱり銀雨やってみたい!
蜘蛛美・由良: いや、タトゥールってなんでしょうね……。
鐶葉・桂: 知り合いは猟銃を手に入れて「これで無敵だー!」と特攻したらその瞬間死、とかあったらしいな
鐶葉・桂: それを聞いて以来……
蜘蛛美・由良: にしても、ラタ・トゥーユは美味しいのですよ~。^^
蜘蛛美・由良: ごめんなさい、どうでも良かったですね。
鐶葉・桂: まぁ、ここにいる全員でー、とかそう言う事を言わないなら
鐶葉・桂: 誰かセッション部屋をつくって早い者勝ちという手も……(待
稲田・琴音: そう言えば背後さん、オンラインで私をほとんど使ったことがないんですよね……。
水繰・咲乱: ラタトゥイユは好きだな~。そしてクトゥルフは…ネットでTRPGリプレイ読み漁って怖い思いを何度した事か(待
水繰・咲乱: オンラインセッション、銀雨でやるなら「登録したいができない俺の義理の弟をPCにしたい」そうな
蜘蛛美・由良: サイレントヒルとか、バイオハザードもTRPG化するといいと思うのです……。
水繰・咲乱: それはそれでこわいとおもう
鐶葉・桂: どっちも、なんとも……
蜘蛛美・由良: もちろん、部屋を暗くして、テーブルの真ん中に蝋燭立てて……(ぶるっ
稲田・琴音: バイオハザードTRPG,ちょっと違いますけどありますよ?
蜘蛛美・由良: 怖いのです……。
GM: あるんやなぁ~…;
水繰・咲乱: やっぱあったか…>バイオハザード
稲田・琴音: ガンドッグと言うTRPGのシナリオに、そのまま「生物兵器研究所からの研究者のSOSに応えて現地に向かってみれば……」ってシナリオがあるんです。B級ですけど。
桜坂・祭子: みんなでメイドRPGやろうぜ!(キラッ
GM: さて、じかんもか~な~り~超過しとるけど全員分なんとかやりきる勢いでがんばろー!!
水繰・咲乱: ああ、それか!>ガンドック。リプレイがあったな
蜘蛛美・由良: いっそ、銀雨るーるでバイオとか。
鐶葉・桂: そういえばすっかり脱線してたな
鐶葉・桂: というか、そんな事せずとも
稲田・琴音: あ、すみません。激しく脱線を……;ええと、戻りまして。
水繰・咲乱: す、すまない。俺が原因だな;
桜坂・祭子: のりのりでいってみよ?
GM: だいじょうぶやよー♪
鐶葉・桂: 舞台をそれっぽい場所にすれば、そのままバイオになる気がするが
鐶葉・桂: 実際銀雨って「ゾンビとガチで殴りあうバイオ」みたいなものだしな
水繰・咲乱: な、ならいいのだが……。そして、バイオか。銀雨ルールでバイオはありだな。しかし教師ができないっ!
水繰・咲乱: あー、それは言えている。
GM: たしかにぃ
桜坂・祭子: ほむん、中途半端な時間になっちゃったけど、あたしも落ちるです?
鐶葉・桂: ム、お疲れ様だな
水繰・咲乱: あ、おやすみなさい。祭子、良い夢を。
桜坂・祭子: むむーん。また来ると思うから、みんなひとつよろしくねん。
水繰・咲乱: おう!
稲田・琴音: 私の場合、メンバーを集めるにはまずMDで会話をしてみて、「緊張せずに一緒にセッションをやれそうな人」を見つけて声をかけていますね。これは慎重派としましても、結社で一声かければ結構人は集まりますし、経験が少なくても協力してくれる人もたくさんいますよ?何だかんだで、PBWの利用層にはTRPG者が結構多いものですから。
鐶葉・桂: 能力者の代わりに一般人ブチ込めばバイオハザード一丁あがりだな
稲田・琴音: 以上、お便りへの回答でしたー。
稲田・琴音: あ、桜坂先輩、くもすみなさい♪
水繰・咲乱: なるほどねぇ、琴音。そして……桂。すごくおもろい一言ありがとう。お陰でなんか背後の創作意欲が駆り立てられるよ
GM: くもすみなさいなぁ~
桜坂・祭子: よこちゃんしゃちょーも。折角結社枠が空いてるから入団させてもらうかもだ。よろしゅー♪
鐶葉・桂: ム、くもをわすれていた。おつくもさま、だな
桜坂・祭子: それじゃ、くもすみなさーい!
水繰・咲乱: おやすみ
*server*: [桜坂・祭子]が退室しました
水繰・咲乱: んーあと何通おたよりあるん?
鐶葉・桂: ム、助けになれたなら何よりだが
稲田・琴音: 今日のこのコーナーでは、あと一通(上から一人一人お便りを読んでいく形式ですので)ですね。
蜘蛛美・由良: 祭子さんと結社でも話せるのは楽しみですね~。
水繰・咲乱: ふむ、どんなないようだろう?
水繰・咲乱: あー、俺の所属する『猫好き同盟』か『宵闇館』に友好を結んでいただけると俺も遊びに行けるな、踊壷
GM: うにゃ♪しんせいしましょおかぁ?/うにゃにゃ、水繰さんが本日最後のたんとうやねぇ♪
蜘蛛美・由良: ゆらゆらとも友好なので行けるのです~♪
鐶葉・桂: ム、友好……俺の結社とも、いいだろうか?
GM: ええよぉ~♪
鐶葉・桂: ム。感謝だ
稲田・琴音: (えっと、TRPGでよく遭遇する疑問を思い出してお便り形式で読み上げ、皆でセッションのノウハウを蓄積しようとそういうコーナーなのです♪)>水繰先輩
GM: (「○○県の○○さんから~」って感じで背後からのオンセに関する質問を言ってなぁ~
水繰・咲乱: 頼む。あ、結社長は俺じゃないから「そちらの結社員からたのまれた」とでも書いていただけると嬉しい。『猫好き』は4月から俺が結社長だが;
水繰・咲乱: んー最後のお便り?か。熊本県のRN明日は我が身さんから。
蜘蛛美・由良: わっとっと、私は本日撤退の時間なのです……。
GM: うぃうぃ♪
鐶葉・桂: ……明日は我が身がどうなるのか、激しく気になるが……
蜘蛛美・由良: 乙蜘蛛様です~。
鐶葉・桂: ム、おつくもさまだな
GM: うにゃ、くもすみなさいなぁ♪
水繰・咲乱: 「銀雨って……無限より長く続く気がするんですが、気の所為ですか?」だそうな。お、由良はおつかれさまだな
*server*: [蜘蛛美・由良]が退室しました
GM: 銀雨 イズ ふぉーえばー!!!!!
水繰・咲乱: そうくるか!!
稲田・琴音: 蜘蛛美さん、お疲れ様でした。くもすみなさい。
鐶葉・桂: それは、答えなのか?
稲田・琴音: 「気のせいではありません」
GM: ふっふっふ、少なくとも私がボンキュッボンな大人になるまでは終わらせるわけにはいきませんえ~♪
鐶葉・桂: つまり、永遠……(待
稲田・琴音: ……きっとなれますよね?(遠い未来を見つめながら)>ぼむんきゅっどかーん
GM: いや、ロリコンさんにはざんね
水繰・咲乱: ……あっさりとした答えありがとう。ああとおたよりによると「無限がのこり1年で終わる気がしないし、銀雨はそれ以上続く気がするが」ともある。
鐶葉・桂: だから俺はロリコンではないというに∑
GM: 言うてはならん事をいうたなおぬしっ!!>永遠
水繰・咲乱: ……いずれ俺が銀誓館で教鞭をとりつつイグカを手に戦うのも夢ではない、と。でもそうなると嫁さんを実家の旅館に置いていく可能性も(汗
GM: (クワー
鐶葉・桂: ……ところで、燕糸ちゃん
GM: はいな?
鐶葉・桂: 二十分ほど過ぎてしまったが、ホワイトデーのお返しのクッキーだ(ハート型のラッピングされた大きなクッキー渡し
鐶葉・桂: (サンドクッキーらしく、中にクリームが入っていて……そして、そこから赤いナニカが覗いているという/ぇ
GM: ぉー…♪ありがとぉなぁ♪(受け取り
水繰・咲乱: ……桂。その赤いの何?
GM: ∑>何か
鐶葉・桂: ……ナンダロウナ
GM: ・・・・・・(ひとかけらとり
水繰・咲乱: ・・・・たかのつめ?
鐶葉・桂: 琴音ちゃんはこっちな(可愛くデフォルメされたクモ型のクッキーが入った袋を渡し
GM: (ぱく
稲田・琴音: あ、どうもありがとうございます♪(新型お披露目しつつ)
鐶葉・桂: (中身:豆板醤とキムチとトウガラシをミックスした練り物
鐶葉・桂: <赤いナニカ
水繰・咲乱: ……桂。おれにもそれをくれ
鐶葉・桂: ム? サンドクッキーの方か?
稲田・琴音: (自分のも一枚食べてみる)
水繰・咲乱: あと、俺からはチョコチップクッキー。マカデミアンナっツ入りを。/うん。それ>桂
GM: ・・・(硬直
鐶葉・桂: ム、では試作品の方を(こっちはクリームで隠されていない
GM: ふ…ふにゃぁ~~ん;;;(泣
水繰・咲乱: んじゃ、いただきますっ(ぱくっ)・・・・あ、これは案外いけるわ。
鐶葉・桂: Σ
水繰・咲乱: そして踊壷はお茶を。
稲田・琴音: 桂先輩……(じーっと
鐶葉・桂: お、落ち着け燕糸ちゃん、泣かないでくれ、な?(ぁ
水繰・咲乱: んー、辛いものはある程度兵器。まぁ、ちょっと辛かったが・・・って泣かすなや;
鐶葉・桂: つ、冷たい視線が!?
*server*: [水繰・咲乱]がオフラインになりました
水繰・咲乱: (生暖かい視線だが、温度が下がっていく)
鐶葉・桂: わ、悪かった……ほらこれ、口直し(色とりどりのチョコレートの入った箱を渡し
*server*: [水繰・咲乱]が復帰しました
GM: にゃぅ…(ごくごく)くすん、くすん…ひどいわぁ…ちゃんとしたチョコ(も、こっそり)あげたんにぃ……
鐶葉・桂: ……死にかけた記憶が……(ぁ
水繰・咲乱: …つか、すまん; ってか…泣くな…(頭なでなで
水繰・咲乱: (どこか冷たい笑顔で)流石に年下にそれは若干ないきがしたよ、桂(肩ぽむ
GM: ふにゃぁぁん;;;(泣
稲田・琴音: ……(少し考えて
鐶葉・桂: わ、悪かったから……泣きやんでくれ、な?(撫でつつ
GM: くすん…ひっく…
GM: (懐からアイ●ン
水繰・咲乱: ……踊壷、水とかクッキーとかあるし、な?とりあえず辛い成分を…
水繰・咲乱: ってなにだしたーっ?!
稲田・琴音: ……あっ、窓の外にフライング般若蜘蛛がタイガースのユニフォームを着て飛んでます!(いきなり大声をあげて指差してみました
GM: (●イボン
稲田・琴音: (やっぱり……と思ってしまいました:笑
水繰・咲乱: ・…ろーっこうおろーしにー♪
鐶葉・桂: ア●ボン……?
*server*: [黒崎・秀一]が接続しました
鐶葉・桂: ほ、ほら、ここに色とりどりの今度こそ甘いチョコが……
GM: ふっふっふ、人前で声出して泣いたことないんが私のひそかな自慢ですえ♪
鐶葉・桂: ム、こんばんは、だな
稲田・琴音: 黒崎先輩、こんばんは。
黒崎・秀一: こんばんわしていいのかわからんけどこんばんわ?
GM: くもばんはぁ~
鐶葉・桂: ……今、声だして泣いたよな(ぁ
水繰・咲乱: お、こんばんはだな、秀一
水繰・咲乱: あと、今気づいた・・・桂なにげに先輩だったわ
稲田・琴音: さて、何はともあれ、お便りコーナーの次に参りましょうか、そろそろ?
GM: ロリコンやけどな
鐶葉・桂: だからロリコン違う∑
黒崎・秀一: ロリコンなのか。
GM: というかそろそろ番組しゅうりょうしとこかぁ♪
稲田・琴音: (録音機器のボリュームをminに下げました)>ロリコンとか
水繰・咲乱: うーん; すまんなぁいろいろ;
鐶葉・桂: ロリコンではないからな∑
水繰・咲乱: 桂先輩はどんまい。いいことあるっすよ。
鐶葉・桂: ム、ムゥ……
GM: 大丈夫やよぉ、脱線してこそのMDや♪
水繰・咲乱: む。ありがとな。MD導入して日が浅いもんでな;
GM: という訳でこの番組は、雨の日も傘をさして安心♪運命予報仕組合と
稲田・琴音: 水繰先輩の脱線なんて、全体量からすれば何ほどのことも。私が主犯の一人なのは確実です;
*server*: [水繰・咲乱]がオフラインになりました
鐶葉・桂: むしろ、淡々と作業こなして脱線しないMDって不気味だ(ぇ
鐶葉・桂: ゴーストトラブル解決します。日本能力者協会の提供でお送りいたしました
GM: 来訪者のつよーいみかた、蜘糸商会の提供でお送りしましたえ♪
GM: …(カメラの電源切り
GM: にゃー、とりあえず水繰さんが戻ってくるまでタイトルは変えられへんかな
鐶葉・桂: おつくもさま、か?
GM: おつくもさまやねぇ♪
稲田・琴音: Who you gonna call? Ginsei Busters!(ぇ>ゴーストトラブル解決します
黒崎・秀一: よくわからんままにおつくもさまだなぁ?
稲田・琴音: 皆様、おつくもさまでした♪
稲田・琴音: ちょうど、全員分のお便りを読み終わって〆ようか、と言うところだったんですよ>黒崎先輩
GM: 今回はカオス気味でちょお時間かかってもうたけどな♪
黒崎・秀一: そだったのかぁ
GM: とりあえず…どこらへんでログ乗せる区切りつけよぉかな・・・;
稲田・琴音: 少し編集してから載せないと今回はえらいことになりそうです……。
GM: 黒崎さんは入室しましただけになってもうたし…;
鐶葉・桂: 膨大な量になってるだろうな
GM: 量はええんよ~諦めとるからー
GM: 水繰さん復帰せぇへんねぇ…;
鐶葉・桂: フム、大丈夫だろうかね
稲田・琴音: 再接続を待っていると、永遠に繋がらないことがあるんですよね……完全に自分でプログラム切ってもう一度入りなおさないと。
GM: ちょお蹴るかな?
GM: …うん!!ここはあえて無修正で行こう!!
黒崎・秀一: うわぁ
*server*: [水繰・咲乱]が退室しました
鐶葉・桂: なんという……英、断……?
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GM: どぉも皆さんくもばんはぁ♪
GM: 皆の社長にしてメインパーソナリティの、燕糸踊壺やよぉ♪
*server*: GMメモが更新されました
GM: 今回はセッション打ち合わせ用の特別編成でお送りしますえ♪
*server*: [平賀・双葉]が接続しました
GM: くもばんは~♪
平賀・双葉: こんばんは
*server*: GMメモが更新されました
GM: にゃーん平賀さん~♪(ぎゅー
平賀・双葉: ん。どうしたの?(撫で撫で)
GM: うにゃー暫く待つかなぁおもっとったから―♪(頬すり頬すり
平賀・双葉: 22:00からってなっていたものね
平賀・双葉: それに合わせてお風呂に入ってきて戻ったら手紙が来ていたから
GM: にゃはは♪気が早すぎたかなぁおもっとった♪
平賀・双葉: ん。まあ早めに連絡しておいて悪いことはないわよ(撫で撫で
GM: にゅーんー♪(ごろにゃー
平賀・双葉: ………社長は可愛いわね(ぽむぽむ
GM: うにゅぅん♪(ぽむられ
GM: 因みに
GM: 今日は近所にあにめいという店あるの教えてもろて、なんと「ないとうぃざーど」の下がる男デビュー作「星を継ぐもの」ゲットしたんよぉ~
平賀・双葉: ?
平賀・双葉: ああ、古いやつね
平賀・双葉: スターダスト・メモリー
GM: うにゅ♪
平賀・双葉: ………下がる男に興味が?
GM: うにゃーあの不幸っぷりがおもろくって~♪
平賀・双葉: 人の不幸は………ね
平賀・双葉: 大量に色々出ているから全部見るだけで大変そうだけれどね
GM: んーみこシリーズは網羅しましたえー♪
平賀・双葉: NW以外のにも出たりしているのよね、あのヒト
GM: にゃー同じ世界結界のある世界やし参考に結構読んどるよぉ♪グランギニョルとかバーレスクとか♪
GM: そやねぇ~、似た感じでむげファン世界なだれ込んでこないかちょお不安やら期待やらしてたりぃ♪
GM: あっちの終了後に
平賀・双葉: 4/1にならあるかもね
GM: にゃー♪
GM: 富さんに期待やねぇ♪
平賀・双葉: 終了ってどんな風になるのかしらね
GM: んー、魔石のグリモアはやっぱ破壊すんねやろかなぁ
平賀・双葉: まあ、私たちが考えることでもないわね
GM: まぁなぁ~、予想ももはやできひんしなぁ~
平賀・双葉: ん。
*server*: [武田・早苗]が接続しました
平賀・双葉: こんばんは
武田・早苗: こんばんは、ちょっと待たせちゃったかな?
GM: くもばんはー♪
GM: まったー!!(たっくる抱きゅー!!
GM: と、いうわけでもあらへんよ~♪
平賀・双葉: ………。
武田・早苗: うわちゃっ!? ご、ごめんねー(倒されながら)
GM: 平賀さんと色々話しとったリー♪
武田・早苗: うや、待ってないなら良かったんだけどー…ってここの会話、公開されちゃうんだねっ
GM: そやよー、まぁあかんかったらあかんかったで言うてなぁ♪
武田・早苗: うーん、まぁ特に問題ないかなっ? 変なこと言うつもりはないしねー
GM: ギュピーン!!
平賀・双葉: めっ
GM: ぉぅち、じょうだんやよぉ~♪
平賀・双葉: なら良いのだけれど
武田・早苗: ところで、メガリスドライブ更新したら何だかウィンドウのレイアウトが崩れちゃったんだけど…社長と平賀はそんなことない?
*server*: [神崎・亮]が接続しました
平賀・双葉: 参加者欄の大きさが変わったからかしらね
平賀・双葉: こんばんは
GM: あー、私もやよ~。
武田・早苗: 神崎、こんばんはっ
GM: くもばんは~♪
神崎・亮: こんばんは。やっと入れた……
武田・早苗: やっぱりみんなそうなんだ、ちょっと慣れなくて変な感じだよ
平賀・双葉: クライシス場ができたからなのでしょうね
GM: そやなぁ~、多窓やる人にも少なからずやりにくいかもしれへんかもなぁ?
平賀・双葉: あと、不具合も色々起きているようだし
GM: 前回、前々回でも放送事故フィーバーやったしなぁ…;
武田・早苗: まぁ、これから直してくれることに期待…かな?
平賀・双葉: そうね
平賀・双葉: 神崎先輩も選んだ部屋に入れない不具合で悩んだのかしら?<やっと入れた
神崎・亮: 前からパスワード付きの部屋は入れない事が多くてな
神崎・亮: さっきは一覧が非表示で悩んでたが……
武田・早苗: 色々大変だね…碓氷はちゃんと来られるかな;
平賀・双葉: 一覧が表示されないとどうしようもないものね
GM: あー、私はまだ遭遇したことあらへんけど、ver3から結構多いみたいやねぇ;
*server*: [碓氷・宗一郎]が接続しました
*server*: [神崎・亮]がオフラインになりました
GM: くもばんはー♪
*server*: [神崎・亮]が復帰しました
碓氷・宗一郎: 遅くなってしまいましたが、みなさんくもばんは
GM: にゃーんー♪(碓氷さん抱きゅぎゅー
平賀・双葉: こんばんは
武田・早苗: くもばんは、碓氷……って、これ流行ってるの?
碓氷・宗一郎: 久しぶりにメガリスドライブを起動したらプログラムの更新を要求されてしまいましたよ
神崎・亮: こんばんは。……そういや、くもばんはって?
碓氷・宗一郎: ふっふっふ。社長のところであらかじめ予習して置いたのですよ
GM: 何気に今日は碓氷さんだけやぁくもばんは返されたのぉ♪(頬擦り頬擦り
平賀・双葉: ………。
武田・早苗: わたしはちょっと忙しくてまだ見てなかったんだよー…くぅ、ちょっと悔しい
碓氷・宗一郎: このラジオでの挨拶の定型句なのだそうです>くもばんは
GM: 詳しくは秘密結社蜘糸商会社長日誌を参照なぁ♪
神崎・亮: ……後で見てこよう
GM: にゅっふふ♪
碓氷・宗一郎: しかしこうも喜んでいただけるとは、予習しておいた甲斐がありましたねえ
平賀・双葉: ………終わりはくもすみなさい、なのよね………
GM: うんうん♪
武田・早苗: あんまり語呂良くな……あ、いや、なんでもないんだよ、うん
碓氷・宗一郎: となれば昼はくもにちはですかねえ。漢字で書きますと蜘蛛日和
平賀・双葉: 良いわね。蜘蛛日和
GM: くもにちは♪今日もいい蜘蛛日和ですわねぇ♪と続けられそうやぁ♪
碓氷・宗一郎: くもびより、とも読めるのがミソですねえ
神崎・亮: 漢字の見た目が良いな。蜘蛛日和
碓氷・宗一郎: ふふふ、これはもう結社の方でも流行らせる他ありませんね
GM: うっふっふ♪早速手配や♪
碓氷・宗一郎: でまあ、それはそれとしてセッションの打ち合わせでしたか
碓氷・宗一郎: (置いといて、のジェスチャー)
GM: そやったね、ほならそろそろはじめましょぉかぁ♪
平賀・双葉: はい
GM: その前に、
武田・早苗: はーいっ…
碓氷・宗一郎: よろしくお願いします
碓氷・宗一郎: その前に?
GM: なお、この番組は、傘を持っていこうか悩むあなたの強い味方、運命予報士組合と……
GM: 来訪者の強ーい味方、蜘糸商会の提供でお送りしますえ~♪(ノシ
GM: …ふぅ♪
碓氷・宗一郎: (ぱちぱちぱちぱち)
武田・早苗: よろしくお願いしまーっす
平賀・双葉: ………よろしく
神崎・亮: 宜しくな
GM: よろしゅうなぁ~♪
碓氷・宗一郎: 宜しくお願いします
武田・早苗: えーっと、打ち合わせってことだけど…どんなことを打ち合わせるのかな?
GM: えぇっと、まずはそれぞれのキャラクターデータはできとるかな?
碓氷・宗一郎: レベル20の初期状態で大丈夫でしょうか?
GM: うん、20レベル前後やったら多少レベルが上がっとってもそのまんまでええよぉ♪
平賀・双葉: ん。20レベル
武田・早苗: ごめん、今日レギュレーションを決めて作るものだと思ってた;
GM: あぁ~、その辺説明不足やったやろうか…;
碓氷・宗一郎: ああ、TRPG用に改めて別キャラクターを、ということですか?
武田・早苗: 生まれとかは考えなくても決まってるし、20レベル初期状態なら2,30分もあれば出来るけど…
GM: そうゆう事やねぇ、前にもTRPG経験ある聞いたんでそれ使うんでもええかなおもっとったけどぉ
GM: 大丈夫大丈夫、そのための打ち合わせやし♪
碓氷・宗一郎: とりあえず私はPBW用の私自身をTRPG用に置き換えて使用する予定でしたねえ
平賀・双葉: 花嫁×使役ということね
碓氷・宗一郎: ええ。レベルの都合上、胡蝶には少々幼くなっていただく必要がありますが
GM: と、番組の趣旨もありますんで視聴者用に手順も解説せんとなぁ。
GM: これをどうぞ♪(赤い水筒差し出し
GM: 『下がるお茶』
武田・早苗: ……ど、どこの真昼の月から借りてきたのかな、それはっ
平賀・双葉: 飲んだらレベルがみるみる下がって20レベルに
碓氷・宗一郎: これはアレですね、彼の有名な「夜闇の魔術師」の……いえ、実はよく知らないのですが
神崎・亮: 蜘蛛童にも飲ませるのか……飲むかな、これ
*server*: [平賀・双葉]がオフラインになりました
碓氷・宗一郎: そこは「愛の力」でなんなりと
*server*: [平賀・双葉]が復帰しました
碓氷・宗一郎: おかえりなさい。不具合ですか?
GM: ※実際のキャラメイクには下がるお茶は必要ありません、PBWから始めた人も気軽にキャラメイクしてなぁ♪(ウィンクばちこーん★
GM: 最近多い放送事故の影響やろなぁ
平賀・双葉: ………みたい。只今
GM: おかえりにゃー
武田・早苗: おかえりなさい
神崎・亮: ん、おかえり
碓氷・宗一郎: 私も散々悩まされましたねえ。最近は安定しているのですが
GM: ver2
武田・早苗: おかえり…くもえり…ダメだ、語呂がとっても悪い
GM: 切れた…)での一時期よりはましかなぁ…?
GM: くもいま…うぅ~ん;
碓氷・宗一郎: くもえり、よりくもいまの語呂の悪さが問題ですねえ
武田・早苗: ま、まぁずれた話を元に戻して…セッションは、20レベルに下がったわたしたち4人とGMの社長でお送りいたします、ってことだね
GM: うんうん♪キャラメイクの話やけど視聴者様方に何かできるアドバイスとかはあるかいなぁ
碓氷・宗一郎: その通りでございます。+胡蝶と神崎さんの蜘蛛童ですね
武田・早苗: おっと、ごめんね胡蝶と神崎の蜘蛛童くん… それで、えーとアドバイスかー…
碓氷・宗一郎: ふむ。現状のジョブですと平賀さんと武田さんが気魄・神秘型、神崎さんが気魄・術式型、私が神秘型、と分かれていますので、パーティーバランスも悪くはないと思いますね
GM: たとえば、詠唱兵器作成はPBW版屋上のアイテム作成を発注確認画面まで使えば楽やよぉとか
碓氷・宗一郎: ……本当ですね(確認してみて驚愕)
神崎・亮: アドバイス……俺、初めてだから逆に質問しか浮かばないな
平賀・双葉: オンラインセッション支援サイトのCGIを使えば能力値計算は楽ね
碓氷・宗一郎: 質問があるなら、答えられる範囲で答えさせていただきますよ
GM: 勿論質問と答えが一番為になりそうやなぁ
碓氷・宗一郎: まあ、久しぶりで忘れている部分も多いのですが
神崎・亮: えっと、じゃあ質問いいか? 多分あってるとは思うんだが
GM: はいはい♪
神崎・亮: 初期状態(レベル20)でバイトを蜘蛛童(レベル11)にした場合、
神崎・亮: 防具レベルは最初は1になるんだよな?
碓氷・宗一郎: その通りですねえ……初回のセッションでは大変でした
神崎・亮: じゃあ、HPはほぼ素の状態と同じか……結構大変だな
GM: まぁ今回は単発依頼やし気ぃ早めにレベル9防具でもええけどなぁ♪
碓氷・宗一郎: ふむ。GMの許可が下りるなら、そちらの方が良いかも知れませんね
GM: 許可しますえ♪
GM: そこんとこはきまっとるルールもあるけど、まずGMに聞いてみてお得になる部分もあるなぁ♪
碓氷・宗一郎: 公式リプレイでも魔剣士の初期装備が長刀ではなく日本刀になってたりしましたしねえ
武田・早苗: まぁ、TRPGだとゴーストタウンに潜って詠唱兵器とか銀を探すことも出来ないからね、ある程度自由にしたほうがいいと思うんだよ
平賀・双葉: アビリティを覚えるのも一苦労よね
神崎・亮: じゃあ、今回はレベル9にしとくな。回答ありがとう。
碓氷・宗一郎: 初期のジョブはまだしも、数千単位で詠唱銀が必要なものは馬鹿になりませんしねえ
GM: TRPG版の私(未運用)もレベル20番の宝剣苧環持ってますえー♪まぁいざキャラ使う時はGMに相談するけどなぁ♪
碓氷・宗一郎: では私も初期防具をレベル9和服(フォーマル)にして宜しいでしょうか?
GM: おkやよぉ♪
碓氷・宗一郎: 一応、私も他の方に合わせてレベル20で作り直そうと思いますので
碓氷・宗一郎: ありがとうございます
GM: 碓氷さんのはHP/CP :34/46 やねぇ♪
武田・早苗: じゃあ、武器防具の種類は装備できる範囲で自由に…ってことになるのかな?
GM: まちがいた…;
GM: HP/CP :34/46 なぁ
GM: 今回はそう言うことになるなぁ
碓氷・宗一郎: ……ふむ? 特に間違ってはいなかったのでは?
GM: あはは、焦ってもうた;さっきはラフの方やったんよぉ;
GM: ラフは気魄、フォーマルは術式の回避ボーナスやよな
碓氷・宗一郎: ああ、気魄型ですか。……TRPG版だと回避ボーナスがないので、性能は変わらないのですよねえ
碓氷・宗一郎: そう、一つ重要なのがTRPG版の防具には「回避ボーナス」がないということです
GM: 焦って回避ボーナスしか違わへん言うことに気付かんかった;
平賀・双葉: じゃあ私も防具を和服(ラフ)の76/104のにするわね
GM: そやねぇ。ここは重要やなぁ;(メモモメ
武田・早苗: TRPGからシルバーレインに入ったわたしは、最近まで回避ボーナスが何かわからなかったんだよー
GM: 現在進行形でわからない子が(←
碓氷・宗一郎: その代わりというわけではありませんが、武器に「武器覚醒」という特殊能力が付いているのもTRPG版の特徴ですね
神崎・亮: 俺は防具はレベル9戦装束にしとくかな
GM: 神崎さんのはHP/CP :65/15 やねぇ♪
*server*: [碓氷・宗一郎]がオフラインになりました
GM: あぁっと
*server*: [碓氷・宗一郎]が復帰しました
平賀・双葉: ……計算間違い、ごめんなさい90/90のままでよかったわ
碓氷・宗一郎: む、落ちましたか。
平賀・双葉: おかえりなさい
武田・早苗: おかえり、碓氷
碓氷・宗一郎: ただいま戻りました
神崎・亮: おかえり。……そういえば武器覚醒って
神崎・亮: 戦闘中も使えるんだよな?
碓氷・宗一郎: そうですね。中には逆に戦闘中にしか効果を発揮しないものもあります
GM: おかえりにゃー
碓氷・宗一郎: ただいまくもりました。……駄目ですね、これでは意味が変わってしまった
平賀・双葉: ただくも?
GM: ∑くもっちゃった
平賀・双葉: おかくも
GM: ただくも!!ぎりぎりええ気がする
神崎・亮: 便利だな、武器覚醒。……くもいと商会だし……ただいととかでも
碓氷・宗一郎: そのパターンならいといまというのも……
武田・早苗: ただいとー、おかいとー…なんか地名みたいな感じかも
武田・早苗: で、えーと…武器覚醒は本業能力が1個増えるようなものだから、武器を選ぶ楽しみも大きいよね。中には変なのもあるけど
GM: 冬場は赤手の武器覚醒が役立ちますえ~♪
GM: 人間電子レンジ
平賀・双葉: 無生物を100℃まで暖められるわ
碓氷・宗一郎: 湯たんぽ要らずですねえ
武田・早苗: わたしは詠唱定規がお気に入り、わたし使えないけど…捻じ曲がった性格を素直にしちゃおう、っていうことまで出来るから恐ろしいよ
神崎・亮: ……一瞬、電子レンジに人間を入れるのかと
GM: 昔見たポケモンの4コマ思い出した…
平賀・双葉: ついでに魔氷のダメージを半分にできるわね
碓氷・宗一郎: エンゲージリングは「相手の性的な衝動、下心などを抑制します」ですが……
碓氷・宗一郎: 一体どういうタイミングで使えるのでしょう、これ
GM: 某芋虫相手に「行けピ●チュウ!!」「マイクロ波~…」
GM: 「マイクロ波?」「間違えちゃった」…
GM: みたいな
碓氷・宗一郎: あったような……こう、記憶の片隅に僅かに引っ掛かっている気がします
武田・早苗: ポケモンまで言っちゃって、ピカ〇ュウを伏せる意味はあるのかな…
平賀・双葉: ………街中で変な男に声をかけられにくくなるとか
GM: あっはっはっは終わったらログ公開する前に編集するさかい☆
武田・早苗: まぁ、大丈夫。牙道忍者の本業能力よりは使えると思うんだよっ
碓氷・宗一郎: ふむ。下心抑制によりキャッチセールス対策になると……
GM: けものの眠り…
碓氷・宗一郎: コミックマスターの本業能力よりはマシではないでしょうか
GM: あれはリアルに欲しいなぁ
GM: 依頼には使えへんけど…
碓氷・宗一郎: 絵が描けない人間としては憧れるものはありますねえ
神崎・亮: コミマスの本業能力の文章版が欲しいな。便利そう
武田・早苗: TRPGでなら使える場面も用意出来ないことはないと思うんだよ、コミックマスターの本業能力は…PLよりもGMの努力がいるけど;
平賀・双葉: 巣も便利だけど、セッション中や依頼では使い難いわね
碓氷・宗一郎: 大学生や社会人になったら大変重宝しそうですねえ……>文章版
GM: そやなぁ~…依頼で締切間に合わなそうなCMにゴーストライティングという名のGMの優しさを見たいな感じに使えるかな?
碓氷・宗一郎: ゴースト再生手術は時間さえあれば使いどころはありますか。今回はパーティーに二人いますしね
武田・早苗: 土蜘蛛の巣は…雪山にゴースト退治に行くとかだったら、巣で休みながら行けるかも…?
GM: 太陽再生=屋外ストリップショー
GM: 雪女の人達のはその分使いやすそうやよなぁ~
碓氷・宗一郎: ……本業能力と言えば、妖狐の方々はやっぱり「狐変身」なのでしょうかねえ
武田・早苗: 季節や肌を
武田・早苗: 季節や地域は限定されるけどね…
神崎・亮: 道端で太陽再生使ったらまずいよな、色々
平賀・双葉: まずいわね、色々
GM: 色々なぁ~
平賀・双葉: 警察のご厄介になることになるかもしれないわ
GM: 「世界を守るために仕方なくやったんです!!」
平賀・双葉: ………危険なヒトね
碓氷・宗一郎: そこは世界結界が覆い隠してくれることを信じて! ……無理ですか、無理ですね
武田・早苗: その言い訳は、警察から病院に担当がチェンジになっちゃうかな
GM: 「間違えました!幽霊から人々を守るために仕方なく…!!」
平賀・双葉: 119ね
GM: 女の人やったら喜ばれそうやけど…いやアウトかぁ
神崎・亮: ……黄色い救急車が来そうだな
碓氷・宗一郎: みだりに肌をさらすのは個人的にはあまり……いえなんでもありません
GM: あっと、とりあえず完成した方は生徒名簿に登録お願いしますえ~♪
武田・早苗: 喜ばれるかもしれないけど、危険も女の子のほうが多いよね…上も隠さなきゃいけないから、その分下がきわどく
GM: うなぁ~
GM: つ【ばんそうこう】
GM: 冗談やよぉ~♪(うふふふふ~
平賀・双葉: 社長のお口に張れば良いのかしらね<ばんそうこう
神崎・亮: えっと……生徒名簿って?
GM: ぁぅち;
平賀・双葉: http://sr.rossa.cc/trpg/
平賀・双葉: ここね。/と:を半角にしてね
碓氷・宗一郎: む、スラッシュまで全角で表示されるようになったのですか
GM: ここにあるcgi
GM: ha
碓氷・宗一郎: 以前は:だけだった気がしたのですが
GM: …は結構使いやすいさかいお勧めやよぉ♪
神崎・亮: ん、了解。……急いでいってくる
GM: あぁ~ver3niそれもつっこまれとったなぁ。
碓氷・宗一郎: 同じく、書き込んでまいります
GM: ver3になってから突っ込まれとったなッ!!!
GM: ぁー半角英数と使い分けると発言間違えることって多いやねぇ
平賀・双葉: かきこみちゅう。
武田・早苗: こんなところがあったんだね…知らなかった
GM: 実は今回のキーパーソンも登録済みや~♪
GM: まぁこれはもしもの時のためやけど。
平賀・双葉: 入力するにあたって自分の性格の極端さに驚いているところ。
GM: あるあるあ
平賀・双葉: ………ところでもうすこしで高校生になるのだけれど、中学生のデータで良いのよね?
GM: うんええよぉ~♪
GM: 時間帯は現在に近いということでぇ♪
武田・早苗: アクセサリーなしで、補正はゼロ…かな
GM: ほむほむ
GM: 気に入っとるアイテムとかあったらレベル各々で補正してつけてってええよ~
碓氷・宗一郎: ただくもです。一応、登録完了しました
GM: おかいとやぁ~♪
碓氷・宗一郎: ふむ。このページで運命の糸やポジションの管理も出来るのですね。確かにこれは便利だ
GM: せやろぉ~♪
GM: それにレベル20時点での能力地を算出してくれるプログラムもあるさかい ほぼ ルールブックいらずやねぇ
碓氷・宗一郎: ……今、参照URLにPBW版の自分のページを張ろうとしてhttp://t-walker.jp/sr/status/を貼り掛けたのは秘密です
GM: ええとも思うけどなぁ
平賀・双葉: キャラクターを隠してるヒトに「貴方のキャラわかったわ」と言って貼り付けるURLよね
平賀・双葉: 登録完了よ
GM: あ、そゆことか;デフォのurlな、あるある
武田・早苗: がーん…登録失敗した;
碓氷・宗一郎: ええ、その通りです
GM: ∑ふぁいと
碓氷・宗一郎: おやおや。気を落とさずに
GM: 双葉さんおかいと~
碓氷・宗一郎: おかいとです
平賀・双葉: ………ところでBUをアップしようとするとエラーが出るのだけれど、皆は出るかしら?
GM: 私はでぇへんかったけどぉ?
碓氷・宗一郎: 私は特に問題なく出来ましたねえ
*server*: [平賀・双葉]がオフラインになりました
*server*: [平賀・双葉]が復帰しました
GM: おかいとぉ~
碓氷・宗一郎: 段々解凍の丁寧形に見えて来ました。おかいとなさい
平賀・双葉: VerUPするまでは切断されることなんてなかったのに。ただいま
武田・早苗: おかいとっ…わたしもエラー出たのはBUのせいかも
神崎・亮: 感情欄なんだか、「社長」って感情はOK?
GM: 感情には違いない…?団長と同じ扱いならおkやよぉ♪
神崎・亮: 団長だとなんか感じが違ったんだよな。許可ありがとう
GM: オリジナルの感情もおkやってさ♪
GM: (サプリ読んで
碓氷・宗一郎: とりあえず胡蝶にすごい ラブラブ 婚約者の感情を抱いておきました
神崎・亮: よし、完了。防具は戦装束からロングコートに変えてきた
GM: うにゃおかいと~♪
平賀・双葉: 全員完成かしら
GM: 全員確認しましたえ~♪
武田・早苗: 感情欄がまだなのと…あと画像が結局アップできなかったけど;
GM: だいじょうぶやよぉ~♪
平賀・双葉: もう画像は諦めたわ
GM: これで必要な準備はそろったわけやけどぉ、ほかに加えたいものとかあるかいなぁ?
GM: 結社ルールとか
碓氷・宗一郎: 結社やクロスアビリティ……は流石にポイントがないので無理ですかねえ
武田・早苗: 詠唱銀もサクリファイスもないし…慣れないうちに追加ルールを導入していくのは大変じゃないかな?
平賀・双葉: ん。そうね
碓氷・宗一郎: ……しかし試しにリードカードを引いてみたのですが、いつの間にか4なんて数字が追加されていたのですね
神崎・亮: クロスアビリティは燃えるけど……俺の頭が追いつきそうにない
碓氷・宗一郎: いえ、ロールカードでしたか
GM: そやなぁ…
平賀・双葉: メガリスクライシスは高レベル対応だからカードパワーが増えているのよね
平賀・双葉: クリティカルのカードパワーは5になっているわ
GM: ・・・!!
碓氷・宗一郎: これはまた豪儀な
GM:
【リ】(No.6)
GM:
【リ】(No.4)
武田・早苗: そんなことになってたんだ…
碓氷・宗一郎:
【P】術式4 (No.72)
【P】気魄4 (No.66)
碓氷・宗一郎: ……というか五枚中二枚が4で驚きです
GM: 棺桶かぁ…オカルト系やと不思議系が目立つなぁ;
平賀・双葉: ちなみに基本ルールのクリティカルと差し替えで使うから古いクリティカルはなくなってしまっているのよ
武田・早苗: おー、見たことないカードだよ
GM: (インテリア探してた人
碓氷・宗一郎: なんと。クリティカル自体が増えたわけではないのですね
GM: そうなんかぁ、今気づいたわぁ
平賀・双葉: エフェクトもクライシスブレイクとかクライシス判定に使うものが入っているから、私たちは基本か基本+人狼でやった方がいいかもしれないわね
GM: そやなぁ
武田・早苗:
【P】神秘4 (No.79)
碓氷・宗一郎: ふむ。メガリスクライシスは買えていないので、その方が私としてもありがたいですねえ
武田・早苗: これだね、見てもわからなかったしそうしたほうがいいと思う
武田・早苗: 使うなら明日にでも買ってくるけどねっ…さすがに厳しいと思うんだよ
神崎・亮: 今度のは人狼VSでやるんだよな
碓氷・宗一郎: というか存外に出ますね、4
【P】気魄4 (No.67)
GM: うん~♪
平賀・双葉: HP100も消費できないしね
碓氷・宗一郎: はっはっは。防具込みでHP148の私に何を
GM: はっはっは
平賀・双葉: 一回は、使える………
碓氷・宗一郎: まさしく切札と言う感じですがどうにか
武田・早苗: 2回までなら…使ったら瀕死だけどねっ
GM: 「ライフを100払い…!!」「おれの勝ちだぁ!!」「なぁにこれぇ」
平賀・双葉: あ、人狼を使うならエフェクト強制召喚用のNPCは設定したいかしらね。折角だから
GM: http://sr.rossa.cc/trpg/srlist/list.cgi?id=130&mode=show
平賀・双葉: クロスアビリティはなしにしても
碓氷・宗一郎: ふむ、それは確かに。どなたが良いでしょうね
GM: NPCは確保していくことになるよぉ
平賀・双葉: ちなみに強制召喚はNPCを呼び出してアビリティを1回使ってもらうエフェクトね
GM: ………霊媒師アビ…使えへん……;
碓氷・宗一郎: ほう、アンチェスターさんですか。霊媒士ですと強制召喚では「雑霊弾」でしょうか?
碓氷・宗一郎: ……使えないのですか
武田・早苗: ……除霊建築士よりはきっと使えるんだよ
平賀・双葉: 「相互に感情を抱いたNPC(現在PCじゃないPCでも可)」「同じパーティ内で同一セッション時は同じNPCを召喚できない」という制限があるからそこは気をつけないといけないわね
GM: あいや、連れていく言うてもこれを使うんもシナリオの途中過ぎへんとあかんさかい~
平賀・双葉: 例えば、私たち4人が全員社長を召喚するNPCとして設定していくことは出来ないの
GM: 最初は覚醒未満の能力者やさかい
GM: あ、それはええかも♪
碓氷・宗一郎: ふむふむ。召喚するにしても誰か一人が、ですか
武田・早苗: 法月なら今すぐにでも伺いを立てられるけど…土蜘蛛×黒燐でものすごく能力が被ってるね
平賀・双葉: このメンバーなら蜘糸商会として動くから、後で結社で許可をとって設定しても良いかも知れないわね
碓氷・宗一郎: 興味があるけど参加できない、と言っていた方々など良いかも知れませんね
GM: それこそ了さんや南さんたちに許可要請してみるかいなぁ?
碓氷・宗一郎: ええ、それで良いと思いますよ
武田・早苗: でもセッションに間に合うかな?
神崎・亮: それで良いと思う。そういや、召喚できる人数って制限は無いんだよな?
平賀・双葉: ん。一人につき決めた一人だけね
*server*: [平賀・双葉]がオフラインになりました
*server*: [平賀・双葉]が復帰しました
GM: おかいと~♪
武田・早苗: おかいとっ
神崎・亮: ……おかいと
碓氷・宗一郎: おかいとなさい
平賀・双葉: ………ただいと
碓氷・宗一郎: 良っし。(密かにガッツポーズ)
平賀・双葉: ………どうしたの?
神崎・亮: ……じゃあパーティ全員が1人ずつ呼び出すって無茶もできるんだろうか
武田・早苗: 胡蝶が美少女になった?
碓氷・宗一郎: いえいえなんでも。……ふっふっふ、こうして浸透していくのは楽しいものです
碓氷・宗一郎: それは確かにもたらされれば朗報ですが!
平賀・双葉: 出来るわね。エフェクト「強制召喚」があればだけれど
平賀・双葉: ………なると良いわね
GM: みんなでクライシ判定して成功すればあるいは…!!(うそです
神崎・亮: ならやりたそうだった人、結構誘えるな
碓氷・宗一郎: 本当ですか!? では是非ともやりましょう! ……え、うそ? ……そうですか(しょんぼり)
碓氷・宗一郎: ともあれNPC召喚は参加したがっていた方々を誘うという方向で
GM: …;(なでなで
武田・早苗: いつか絶対碓氷の愛は通じるよー
神崎・亮: ……進化条件は何なんだろうな
碓氷・宗一郎: ええ……大丈夫です。きっと土蜘蛛でも挟角衆でも、いずれ絶対に進化してくれると信じていますから
平賀・双葉: ………まあ、そうね
武田・早苗: 進化条件…誰かがPBWのキャラとして登録する?(メタ
碓氷・宗一郎: ……あるいは私が死(縁起でもない上にメタ発言なのでカットされました
平賀・双葉: 先手を打って名前をとってしまって絶対に登録されないようにする、とか
GM: まず碓氷さんは木を3回叩きなさい
GM: (縁起悪いこと言った時のおまじない
碓氷・宗一郎: ……木、ですか?
碓氷・宗一郎: ほほう。そんなものが。やっておきましょう
GM: 新潟に伝わるウソの木いう言い伝えや♪縁起悪いこと言っても木を3回叩くと嘘いうことになる言う
武田・早苗: わたしも知らなかった、社長は博識だね
GM: ふっふっふ♪
碓氷・宗一郎: ですねえ。私も初耳でした
平賀・双葉: 社長偉い偉い(撫で撫で
GM: こう見えて社長背後は引っ越し族でいろんな所まわっとるんよー
GM: ふにゃにゅ~♪
神崎・亮: ……今度の戦争の前には絶対にやっとこう>木を三回
武田・早苗: いや、そのまえにまず縁起の悪いことを言わないようにするのが…
GM: 先決やよねぇ・・・;
GM: 立ったフラグは叩き折れー!!!
武田・早苗: 恋愛フラグまで叩き折ってしまえー
神崎・亮: 生存フラグも?
平賀・双葉: 進化フラグもついでに………
碓氷・宗一郎: これが世に言うフラグブレイカーの所業ですか
GM: 皆折ってまっさらにしたれー!!!(ばきばきぼきばきのき
碓氷・宗一郎: む
GM: にゅ?
碓氷・宗一郎: 申し訳ない、背後事情でそろそろ退散させていただいても宜しいでしょうか?
GM: にゃ、ええよぉ~、ほな今夜はお疲れ様やぁ~♪
平賀・双葉: お疲れ様………くもすみなさい
武田・早苗: 残念…くもすみなさい
神崎・亮: お疲れさま。くもすみなさい
GM: くもすみなさいなぁ♪
碓氷・宗一郎: ええ、皆さんお疲れ様でした。くもすみなさい
*server*: [碓氷・宗一郎]が退室しました
GM: …さて、もう今回のセッションについて話し合っときたい事はないかなぁ?
武田・早苗: うーん、あとなにかあったかな…
平賀・双葉: ん。ないかしらね
神崎・亮: ……無い、かな。
GM: ほなら、今日の番組はここまで言うことでええかなぁ?
武田・早苗: はーい。みんな、お疲れ様
平賀・双葉: お疲れ様ね
神崎・亮: お疲れさま。今回は色々質問に答えてくれてありがとな
GM: ほなら視聴者の皆様、お楽しみいただけたでしょうか♪
GM: お楽しみいただけたのなら、次回のセッション一日目もぜひお楽しみに♪
GM: それでは、くもすみなさーい♪
*server*: [シロ・ホワイトテール]が接続しました
シロ・ホワイトテール: こんばんわふー♪
GM: こんばんにゃふー♪
シロ・ホワイトテール: えーとねー、きょうもさんかしてみたかったけどー。
GM: ほむ
シロ・ホワイトテール: とちゅうでりせきになるから、がんばってねー、っていいにきたのー。
GM: にゃ、がんばりますえ~♪
シロ・ホワイトテール: ますおー♪(←
GM: びゃあぁうまいぃ♪>ますおー
GM: なーんて♪
シロ・ホワイトテール: わかったんだー、すごいー♪
シロ・ホワイトテール: (ちなみに、ロビーがまた不調になってるみたいですので、それを踏まえた方がいいかも?>メンバー集合
GM: にゃ、そやねぇ。放送事故には備えようもないとは思うけどなぁ;
シロ・ホワイトテール: ほーそーじこも、またいっきょー(何
GM: 一興一興♪(撫で撫で
シロ・ホワイトテール: うー♪(つけしっぽをピコピコ
GM: 昨日は寝ぼけてたとは言え急に部屋閉じてもうてごめんなぁ~;(なでくり
*server*: [夢祇・伊留麻]が接続しました
夢祇・伊留麻: こんばんはじゃよー
シロ・ホワイトテール: もーまんたいー(もふもふされつつ
GM: くもばんはー♪
シロ・ホワイトテール: いるまー、こんばんわふー♪
シロ・ホワイトテール: あー、くもばんわふー♪
*server*: [逆襲院・黒山羊]が接続しました
逆襲院・黒山羊: よう
シロ・ホワイトテール: くもばんわふー♪
GM: くもばんは~♪
*server*: [平賀・双葉]が接続しました
逆襲院・黒山羊: おっす
GM: 平賀さんもくもばんは~♪
シロ・ホワイトテール: ふたばだー、くもばんわー♪
平賀・双葉: くもばんは?
夢祇・伊留麻: こんばんはじゃよー
GM: 前回の放送で出た番組のあいさつやよー♪
逆襲院・黒山羊: へぇ。
シロ・ホワイトテール: くもくもだからー?
平賀・双葉: そう。じゃあくもばんは
GM: くもばんはにゃー♪
平賀・双葉: GMメモ………一時間になっているけど
*server*: GMメモが更新されました
GM: ぁぅち;
GM: 間違えとった~;
*server*: [稲田・琴音]が接続しました
シロ・ホワイトテール: (ぽふぽふ>ようこ
シロ・ホワイトテール: くもばんわふー♪
逆襲院・黒山羊: うーっす
GM: ことねんくもばんは~♪
平賀・双葉: あら、くもばんは
稲田・琴音: ええと、皆様こんばんは。燕糸さん、昨夜はどうも失礼を……(ぺこぺこ
GM: 失礼だなんてとんでもにゃいー、今回も来てくれてありがとうやぁ~♪
稲田・琴音: いえ、昨夜楽しかったもので……番組終了後に、緊張が切れた瞬間背後さんの電源が落ちてしまったようで……困ったものです。
夢祇・伊留麻: こんばんはじゃよー
GM: http://enshi.blog.shinobi.jp/
GM: 因みに前回の放送はこれなー♪
平賀・双葉: 社長のブログよね?
シロ・ホワイトテール: …そーいえば、アドレスぜんかくで、でるよーになったんだよねー。
GM: うん、放送毎にブログに保存しますえー。
稲田・琴音: さすが、お仕事が早いですね……。
夢祇・伊留麻: ふむふむ・・・
夢祇・伊留麻: アドレスというか、/じゃな
逆襲院・黒山羊: ああ、ログのせんの?
シロ・ホワイトテール: うんー、すらっしゅー。>いるまー
夢祇・伊留麻: :は今までと同じじゃな・・・・さらにめんどくさく
GM: うん、一応保存する辺は注意というか、あかんかったら言ってなぁ~♪
シロ・ホワイトテール: だいじょーぶだとおもうけど、ログをとるときは、でるまえにとってみたほーがいいかもー?
逆襲院・黒山羊: まあ、もんだいはねえが、そうだな
逆襲院・黒山羊: 酒の話はやめとこう
稲田・琴音: え、鮭の話ですか?
平賀・双葉: ん。保存できませんでしたって出ちゃう事があるものね<先に保存
GM: ほむ、じゃあ放送前後に確認とる言うことで…(めももめ
稲田・琴音: ……ごめんなさい、番組風に無理にボケてみただけなんです(隅っこに隠れました
夢祇・伊留麻: 大丈夫じゃと思うよー。多分じゃが
GM: 鮭とろ丼は至高の味や!!
平賀・双葉: 偶に有るからどうしても残したいときは用心の為にやった方が良いわよ
シロ・ホワイトテール: うん、ねんのためにねー。
GM: 了解ですえ~♪
GM: それでもとれへんかった場合は、誰かにメールで送信頼んでええでしょうかぁ?
夢祇・伊留麻: 鮭とろ丼かあ・・・ネギトロは食ったことあるが・・・
稲田・琴音: 気をつけないと、半睡眠状態で、「保存する」と「しない」を間違えて選んで、後日ログを他人に送ってもらわないといけないようなこともありますしね。(誰のこととは言いません)
シロ・ホワイトテール: (ぽふぽふ>ことね
GM: ダシ醤油と半熟卵の組み合わせがさいこうなんよぉ~
GM: あるある…今朝起きた時それが不安やった;
シロ・ホワイトテール: さけは、おさしみもおいしー。
逆襲院・黒山羊: べつにいつもたいしたこと言ってねえからログとらねえな
平賀・双葉: MDの使い方………発言しようとしている時に参加者欄にでる吹き出しが発言中じゃないのに出てしまうことがあるけど、そんなときは何か一文字打ってから消すと吹き出しが消えるわ
夢祇・伊留麻: ログとるときととらないときは分けておるかな
平賀・双葉: ………とかそういう話をするの?
シロ・ホワイトテール: (また、「MDに一言」っていう企画を浮かんだ背後さんは、まあ置いといて((何
夢祇・伊留麻: んー・・・しかし不安定じゃな・・・一覧が取得できたりできなかったり
GM: うん、あとは各々の背後さんとか募集で集めるメールからの質問やリクエストに応える感じになるなぁ♪
平賀・双葉: この前のアップデートから色々不安定になっているそうね
シロ・ホワイトテール: エムディーのストライキなのかなー。
稲田・琴音: 選んだのと違う部屋への入室確認を出されることもありますしね。
夢祇・伊留麻: 部屋が乱立してるときに起こりやすいみたいじゃの
GM: 前回も放送事故多発したしなぁ~;(分身とかオフラインとか
夢祇・伊留麻: ・・・ああ、あったのう。入ってきた部屋間違えたってもの
GM: 分身はver2以降久しぶりに見たなぁ?
稲田・琴音: メガリスドライブゴーストが暴れまわっているに違いありませんね。
平賀・双葉: ヒトから不安定だって言われたから起動してみたら社長の部屋があったから来て見たのだけれど
平賀・双葉: これだけの能力者相手にまだ暴れまわれるなんて大したゴーストね
逆襲院・黒山羊: 立ち上げてもオートでは部屋出してくんなかったな
GM: 私らでも手も出しようがないけどなぁ~;
GM: それこそ校長に頼まんと
シロ・ホワイトテール: メガリス『メガリスブレイク』メガリスのなのつくものに、ふぐあいをしょーじさせるー(何
平賀・双葉: アンチメガリス?
GM: あると思います!!
逆襲院・黒山羊: ところでこれ、いつから保存すんの?
シロ・ホワイトテール: だいしょーは…なんだろー?
夢祇・伊留麻: ・・・あれ、MDが不安定、校長に・・・の流れにデジャビュが
稲田・琴音: そんなメガリスを所持して使用しているのは一体誰なんでしょう……。
シロ・ホワイトテール: (あ、22:05だねー
GM: 集まるところから保存することにしましたえ~♪
シロ・ホワイトテール: いやんー(また変な言葉を覚えてきた
GM: つまりはGM以外の人が来たところから♪
稲田・琴音: ……さて、ここまではマイクテストでしたー♪(音量を切り替えてみます)
逆襲院・黒山羊: ああ、じゃあもう撮ってるんだ(角外してツボキチにつけてる
稲田・琴音: ラジオ番組ですので、角をつけてもリスナーには見えないんですよね……(背後さん突っ込みは禁止
GM: 着脱可やったのか!!(何気に生やと思ってた
平賀・双葉: ………そうやってどんどん角を外して、生やしてを繰り返していくとやがて地球は角で埋まるのよ
逆襲院・黒山羊: つーか普通に考えろよ。生だとあたしは未知の来訪者じゃねえか
平賀・双葉: 世界の終わりはそんな風でした
シロ・ホワイトテール: あ、そーいえば、ボク11じごろにりせき(退室)だから、ゲストこーたい、ってかたちにするのー?
夢祇・伊留麻: ・・・ふむー
GM: 猫変身の失敗で猫耳な人もおるさかいなぁ;
シロ・ホワイトテール: それとも、そろそろでておいたほーがいいかなー?
逆襲院・黒山羊: ああいうのって三半規管の位置とかどうなるんだろうな(にゅっと角を生やしながら
GM: と、途中から退出予定やったんやよな。
稲田・琴音: ……生やしてる、の時点で、生の角でないとあり得ない表現と言う気がするんですが……(こっそり呟いた
GM: 出入りはいつでもええよ♪
逆襲院・黒山羊: 琴音ちゃん。キノセイダヨキノセイ
シロ・ホワイトテール: いて、いいのー?(おめめキラキラ
GM: ええよー♪(キラキラ
平賀・双葉: ………。
シロ・ホワイトテール: うー♪(キラキラ
稲田・琴音: コーナー限定のゲスト、でいいんじゃないかな?シロさん。(思わず頭をなでなで、ぎゅー)
シロ・ホワイトテール: わふー♪ じゃあー、そろそろはじめるのかなー?
夢祇・伊留麻: そうじゃなー
平賀・双葉: アイコンも、出ないのよね
逆襲院・黒山羊: (角外しているまんにつけてる
逆襲院・黒山羊: あ、ちょっと入りなおしていい?
GM: うんー
*server*: [逆襲院・黒山羊]が退室しました
シロ・ホワイトテール: いってらっしゃいー。
夢祇・伊留麻: いってらっしゃいじゃ
GM: いってらにゃー
*server*: [ひつじ]が接続しました
ひつじ: ただいま
GM: おかえりにゃー
平賀・双葉: おかえりなさい
シロ・ホワイトテール: おかえりー。ようこー、おてがみはこんでおくねー(ヨロヨロ…
GM: ありがとなー♪ほならそろそろオープニングや♪
GM: 3,2,1…
GM: きゅぅ♪(オープニングつける
稲田・琴音: (また琴でオープニング曲を弾いてみました)
GM: 皆さん、くもばんは~♪
稲田・琴音: (今回は何故か金田一●介の事件簿風の曲)
ひつじ: くもばんはー。
夢祇・伊留麻: くもばんはー
シロ・ホワイトテール: くもばんわふー♪(ぱちぱち、と拍手
稲田・琴音: 皆様、くもばんはー♪
平賀・双葉: くもばんは
GM: 本日もカオスなメンバー満載で開始しました
GM: 蜘糸♪ちゃんねる!の時間がやってまいりましたえ~♪
夢祇・伊留麻: わー
シロ・ホワイトテール: くもっふー♪
GM: メインパーソナリティーの燕糸踊壺ですえ~♪
GM: ほならゲストの皆さん、自己紹介どうぞぉ♪
ひつじ: (上から順?
GM: ご自由に―♪
シロ・ホワイトテール: きょーもげんきに、ごはんがおいしい、ボクはシロだよー♪(意味不明
夢祇・伊留麻: 夢祇伊留麻じゃよー。どうもなのじゃ
平賀・双葉: 平賀・双葉よ。
稲田・琴音: 昨夜もお邪魔しました、稲田琴音です。楽しかったものでついつい……。皆様、また今夜もよろしくお願いしますね。(ぺこ
ひつじ: 比較的易しい面子だと思うんだけどな。はいはい、あたしはひつじさんだよ。
稲田・琴音: なお、知られざる新来訪者「ひつじ」さんを今日は特別ゲストにお迎えしております♪
シロ・ホワイトテール: にょっきり、おつのがはえてるのー。
GM: わー(ぱちぱち
平賀・双葉: ………やっぱり来訪者だったのね
ひつじ: (角外してフタバにつけてる
稲田・琴音: なお、この番組は、傘を持っていこうか悩むあなたの強い味方、運命予報士組合と……
ひつじ: 酷いなー。あたしは花嫁×霊媒師の一般生徒だよ?
平賀・双葉: ………。
GM: 来訪者の強~い味方、蜘糸商会の提供で
GM: お送りしますえ~♪
GM: (つの双葉さんにすりすりしつつ
平賀・双葉: ………ん。(撫で撫で)>社長
夢祇・伊留麻: ・・・つけられたつのは定着するのじゃろうか・・・
平賀・双葉: あくまのよーになるわ
シロ・ホワイトテール: それ、メガリスなんだっけー?
GM: 根っこが…
ひつじ: メガリスと言う噂もあったり。
平賀・双葉: 性格が狡猾 ■□□□□ 純真に
ひつじ: いやだなぁ。俺は純真だぜぇ?
稲田・琴音: その内、番組にお便りがきそうですね。「あの角は本物なのでしょうか?気になって夜も眠れないのです、教えてください」と。
シロ・ホワイトテール: うー?(こうかつ、が読めません
ひつじ: そして送られてくる俺の角。
GM: 賢いっていみですえ~♪(シロさん撫で撫で
平賀・双葉: 銀なら5本、金なら1本でおもちゃの缶詰と交換
シロ・ホワイトテール: うー♪(なごなご
夢祇・伊留麻: ・・・玩具の缶詰・・・
シロ・ホワイトテール: そのうち、ストラップにしてばんぐみからのプレゼントにしてみるー?
ひつじ: モバイルのサイズ越えるぞこれ。
GM: 未来の缶詰に憧れつつもとらなかったなぁ・・・
ひつじ: あれ、しょぼかったぞー。
GM: もうモバイルのサイズとか無視しとるさかい☆
ひつじ: (外して琴音ちゃんにつけてる
稲田・琴音: (小悪魔になりました)
ひつじ: (にゅっ
平賀・双葉: ………。
平賀・双葉: 今度生える部分を押さえてみようかしら
夢祇・伊留麻: ・・・神秘じゃな・・・
シロ・ホワイトテール: にょきにょきー、にょきにょきー♪
GM: つの仲間が増えてくうちにお便りをよむとしましょか~♪
ひつじ: (シロ太につけてる
稲田・琴音: さて、本日の一通目のお便りは……はて、この封筒真っ黒ですね?
シロ・ホワイトテール: うー?(重そう
GM: ほなら上から言うことで私から…(黒い封筒からごそごそ
シロ・ホワイトテール: わくわくー。
ひつじ: 縁起わりぃな。葬式の案内?
平賀・双葉: 焦げたのかも
稲田・琴音: イカスミ染めかも知れません。
GM: 今回のお便りは神奈川県在中の「MSTK」さんからのお便りですえ♪
GM: 「食べ物ロールをするとどうしようもなくお腹がすきます。しかし毎夜夜食食べると太りそうなので、他にいいてはないでしょうか?」
GM: 「追伸:イカスミなスパゲティおいしいです。」
夢祇・伊留麻: 美味しいよのー。イカスミスパゲティ
GM: よのー♪
シロ・ホワイトテール: おなかすいてるのに、たべちゃーダメなのー?(何を聞いてたの←
夢祇・伊留麻: ガムを噛む
稲田・琴音: そんな時は、他人にお食事を振る舞うロールをしてはどうでしょう。少しは自分の空腹がマシに感じられる……かも知れません?
平賀・双葉: 土蜘蛛になれば食べなくて平気よ?
ひつじ: ンとにイカスミかよ・・・・・・
*server*: [シロ・ホワイトテール]がオフラインになりました
*server*: [夢祇・伊留麻]がオフラインになりました
*server*: [平賀・双葉]がオフラインになりました
*server*: [稲田・琴音]がオフラインになりました
*server*: [ひつじ]がオフラインになりました
*server*: [平賀・双葉]が復帰しました
*server*: [ひつじ]が復帰しました
*server*: [シロ・ホワイトテール]が復帰しました
*server*: [夢祇・伊留麻]が復帰しました
*server*: [稲田・琴音]が復帰しました
GM: ガムは良い手かもなぁ♪
夢祇・伊留麻: にゃー・・・
GM: あぁっと放送事故;
ひつじ: はっはっはっは
稲田・琴音: またゴーストが活動していますね。
シロ・ホワイトテール: ガムかむ、ボクはかえってきたぞー♪(今日も元気に
GM: ガトー!!!!ショコラー!!!!!!!
ひつじ: 喰っても太らなきゃいいじゃねえか。
平賀・双葉: 食べた分運動するとか?
稲田・琴音: 食べて運動するのが美容の秘訣、ですか?
GM: と言う訳でMSTKさんはダイエットを始めればええと思うよ!!
シロ・ホワイトテール: うんどーしてつかれたら、ねむけもきていいかもー?
ひつじ: 太る気がなきゃふとらねえだろ?
夢祇・伊留麻: 食べても太らない人はどうすればいいのじゃろうー
平賀・双葉: 伊留麻は太りたいの?
GM: いるまんに秘訣を聞くんが一番かもなぁ、変わりに胃が底なしになりそうやけど
稲田・琴音: ……どうしてか、ひつじ先輩がそれを言うと、「意思のままに身体の組成をコントロール出来る」というイメージが浮かんでしまうのは何故でしょう……。
GM: ひつじ・レビテーション!!(体が発光し
シロ・ホワイトテール: じゃあー、つぎのおてがみいくー?(ピラピラと誰かに向けて
GM: とかやりそう…
夢祇・伊留麻: ・・・ある部分はふとらせたいかもの
平賀・双葉: ………首とか
GM: そやねぇ、次はシロさんお願いしますえ~♪
夢祇・伊留麻: 首は太らぬでいいのう
シロ・ホワイトテール: うー?(お手紙にらめっこ…
GM: 胸部やね同士よ!!!
シロ・ホワイトテール: ……これ、なんてかいてあるのー?(←
平賀・双葉: ………。
夢祇・伊留麻: うむ!
ひつじ: これ以上胸太ってもなぁ
平賀・双葉: ………そうね
稲田・琴音: えーと、では同時通訳しますね。(シロさんの後ろに座って、お手紙を一緒にめくり始めました。以後、わからない文字は後ろで読んであげているとお考え下さい:笑)
シロ・ホワイトテール: ことねー、ありがとー♪
稲田・琴音: ……っ!(ものすごく痛そうな声が一瞬ラジオに混じりました)>これ以上胸が太っても、とか
GM: …きー!!うらやましやぁ!!(後ろ行ってぷんすか
ひつじ: 胸が太る気になれば太るよ?
夢祇・伊留麻: むー・・・・
GM: …さて、シロさんどぉぞぉ♪
シロ・ホワイトテール: えっとー、「キャラを初めてRPをする時、拘ったりすることはどうやって決めますか?」だってー。
シロ・ホワイトテール: はじめてTRPGとかPBWするひとだと、ちょっとなやんだりするのかなー?
夢祇・伊留麻: ふむ・・・確かに悩んだのう。我はこれ(SR)が初めてじゃったな
ひつじ: 俺ンとこは、なんだっけ。ああ、東京怪談だ。
GM: 私は異世界(むげファン)やなぁ。
シロ・ホワイトテール: ボクもいるまとおなじー♪
平賀・双葉: 私はPBMね
稲田・琴音: 確か、TRPGが初めて、だったかな?
GM: 私は基本的に背後の趣味嗜好そのまんまやけど、あとはキャラの外見からだったりジョブの生まれから拘ってるところ探し出しとるなぁ。
GM: PBWからやなぁ
シロ・ホワイトテール: ねーねー、みんな(今のPC)のこだわりってなーにー?
夢祇・伊留麻: ・・・滅茶苦茶適当にインスピレーションで決まったの。
平賀・双葉: 本業の「生まれ」を見て考えたり思いついたりするかしら
夢祇・伊留麻: 今のPCのこだわりのう
稲田・琴音: 基本的には燕糸さんと同じですけど……一部のゲームでは、バトピンみたいな戦闘イメージで特技の組み合わせを先に決めて、それにあわせてキャラをデザインすることがありますね。
ひつじ: 「全力で恋愛フラグ回避」と「犬とは対照的な良心であれ」
夢祇・伊留麻: んー・・・我はBUできてからがキャラの性格が固まっていったの
シロ・ホワイトテール: ボクは、げんきいっぱいがもっとー、なんだってー♪
夢祇・伊留麻: ・・・・・最初期のセリフは黒歴史じゃし
GM: 色々あるけど、私(PC)個人の拘りとしてはやっぱり、来訪者とヒトを共存さすことかなぁ
平賀・双葉: 私は………何度も言っているから知っているヒトもいるかもしれないけれど、社長と会ったからこんな性格に
GM: だじょーいだじょーい♪
夢祇・伊留麻: いうなー
稲田・琴音: こだわり、ですか……もう少し電波な部分を出したい、らしいですよ。正確には、「蟲なら当たり前の思考」を人間の思考に織り交ぜて行きたいとか。
平賀・双葉: 「冷静になるために発言する前にしっかり見直してから」というのは気をつけているかしら
シロ・ホワイトテール: であいでかわったりするのも、PBWのだいごみー?
GM: 一番の拘りといえば、皆と愛し愛されるような皆の社長でありたいってことかなぁ
稲田・琴音: 愛されすぎて、甘え癖がついてしまいました……困ったものです。
シロ・ホワイトテール: だんいんじゃないけど、ようこすきだよー♪
GM: 醍醐味やろなぁ♪平賀さんもそうやし私も社長って皆に公認されてからそうありたい思ったものなぁ
GM: にゅ、ありがとー♪(ぎゅむすりー
夢祇・伊留麻: こだわり・・・みたいなものはないのじゃよな
シロ・ホワイトテール: あー、じかんだー。
夢祇・伊留麻: 愛着はあるけどー
GM: みやことらぶらぶ…>いるまん
夢祇・伊留麻: シグマ
平賀・双葉: 友達とか………親しいヒトが出来るのは楽しいことね
ひつじ: おはよう。
GM: にゃ、おつかれさまにゃー?>シロさん
シロ・ホワイトテール: それじゃー、ボクはここまでー♪
稲田・琴音: シロさん、お疲れ様。(なでなで
夢祇・伊留麻: 御疲れ様じゃよー
平賀・双葉: お疲れ様ね
ひつじ: おつかれさーん。
シロ・ホワイトテール: みんなもやろー、シルバーレインー♪(宣伝←
GM: また今度も遊びに来てなぁ~♪
シロ・ホワイトテール: うんー。しーゆー♪
稲田・琴音: はい、これ。(テーブルに置いてあるゲスト用のお菓子を袋に入れて)帰りに食べてね。
GM: あげいんー♪
シロ・ホワイトテール: ありがとー(もらって、たいしつー
*server*: [シロ・ホワイトテール]が退室しました
GM: シグマ…>いるまん
夢祇・伊留麻: ・・・・あぅー
GM: ロックマ○Xのシグマとらぶらぶ?
夢祇・伊留麻: ・・・変換ミスじゃよー
ひつじ: なつかしいなー。あのデカイハゲ
平賀・双葉: とかいうミスをしないように発言前には見直すように………
夢祇・伊留麻: ロックマンXはボンボン版が印象に強すぎて・・・・
GM: ちゃんちゃん♪
夢祇・伊留麻: ん・・・そうじゃな。気をつけねば
GM: さて、次はいるまんやねー♪(封筒渡し
夢祇・伊留麻: 我は・・・ふむ
GM: (背後さんからのお便り言うことで好きな質問してええよ~
稲田・琴音: そうでないと、双葉先輩のお家では弄られ役に回ることになってしまいますものね?(笑いながら、軽くにらんでみました
夢祇・伊留麻: そうじゃな・・・では読ませてもらうのじゃ
平賀・双葉: そうね。隙は見せない方が良いわ
ひつじ: いかんいかん、クリークマンが入りそうになった。
夢祇・伊留麻: ・・・「RPをする上でやっちゃいけないこと。はなんじゃろう」
夢祇・伊留麻: ・・・入ったら大変じゃな
GM: だれから~?
夢祇・伊留麻: テンプレ的な質問でごめんの。考えてなかった
GM: ○○県在中のクリークマンさんからのおたよりですー
平賀・双葉: 結社の説明文にだいたい書かれていることだと「確定ロールをしないこと」というのが多いわね
GM: あとはアンオフィシャルを前面に出すのもあかんよなぁ。
夢祇・伊留麻: んむ、そうじゃな
稲田・琴音: そうですね、何よりも一番大事なのはそれでしょう。相手の同意のない確定ロールは一番嫌われますし、敬遠されます。
夢祇・伊留麻: 後は・・・我は自分勝手な意見になってないか、発言前に確認するようにしておるかな
夢祇・伊留麻: ・・・・できてるかは別として。・・・できてるといいなあ
GM: TRPGのセッションとかやと妄言とかはある程度認可されるけど、結社とかでは注意やねぇ。
ひつじ: 「いっぽうてきなぼうりょく」とか「くちからばーすとすとりーむ」とか間違ってもしちゃいけないぞ(どの口が言うか
平賀・双葉: ただ、SRTRPGの場合だと主にRPする時がアクトワードというのを使う時で、判定成功する前提だったりするからある程度確定した行動描写をすることになるわね
GM: 「いっぽうてきな剥がし技」とか「メイドガイヴォイス」とかもなぁ♪(どの口が(ry
夢祇・伊留麻: あれはしょうがないかなとは思うの
夢祇・伊留麻: ・・・・剥がし・・・・
*server*: [平賀・双葉]がオフラインになりました
平賀・双葉: ん。だから別
*server*: [平賀・双葉]が復帰しました
夢祇・伊留麻: 御帰りじゃよー
ひつじ: ちょっとまって。今なんか時間がおかしなことに。
GM: ルールにのっとったものならOK言うことやなぁ。
夢祇・伊留麻: ・・・珍しいの。オフラインになって発言するってのは
平賀・双葉: 切断されたのははじめてね………
GM: おかえりにゃんにゃ~♪
平賀・双葉: ただいま
稲田・琴音: アクトワードの場合は、プレイヤーになっている時点で皆さんある程度了解しているわけですしね。妄言ロールも、基本的にはそれと同じことです。こちらは、セッション仲間の信頼感を下敷きにしているわけですけど。
ひつじ: おかえり
稲田・琴音: お帰りなさい、双葉先輩。
ひつじ: ただまあ、思うんだが。アクトワードが無理なタイミングってあるよな。RP想定すると特に。
平賀・双葉: 相手の気持ちになって、自分がされたら嫌なことはしないことが大事ね。人付き合いの基本だけれど
平賀・双葉: ………私が言うのも何だか、だけれど
GM: 明らかにおかしい突飛な類はダメ言う事やろなぁ、「いきなり万能の超人に変身して敵組織を破壊する」とかー
夢祇・伊留麻: んー。双葉殿はいい人じゃよー
GM: …やねぇ~♪
夢祇・伊留麻: 後・・・版権に触る言動とかもかのー。表ではじゃが
平賀・双葉: でもアクトワードの基本として「読み上げるだけでいい」のよね。本当は
ひつじ: クリークマンがすれすれのライン越えてるなぁ。
稲田・琴音: (いくつかのマイナーゲームは除きます、番●学園!!とか。でも、ややこしくなるのでそういうゲームがあることは忘れて下さい(何)>いきなり万能の超人能力
GM: シグマの時点で…;
稲田・琴音: どうしても、読み上げるだけでも改変しても場面に合わないと言う時は、まあ諦めるのが一番かも知れません。でも、これって意外なほど少ないですよ。どうしてもあわせられない場合、と言うのは。アクトワードはあくまで「単語」ですからね。
ひつじ: でもほら、よく見かけるでしょ?「だが断る」とか。絶対、露伴しらねえだろ?って連中も口にするし。
平賀・双葉: ネタが一人歩きしてる状態ね。私も露伴というのは知らないけれどそれは聞いたことはあるわね
稲田・琴音: だが断る(攻撃の命中を)とか、そこそこ使い勝手のいいアクトワードではありますけどね、あれ。(確か、アクトワードの文章にも一枚入ってましたよね?)>だが断る
GM: ここは前回も行った抜き打ちアクトワードや!!ことねんお願いしますえ~♪
GM: しかし、断る(ガード) はカードあるけどなぁ
稲田・琴音: あ、そう言えば前回、背後さんが寝落ちして私だけやってなかったんですよね……では、その分の負債を払うとしましょうか。
ひつじ: これもアレだろ? 元ネタ聖帝じゃね?
【E】猛攻 (No.3)
夢祇・伊留麻: そうじゃな・・・ネタの一人歩きはあるよのう
GM: 一人が抜いて皆がロールプレイな♪
稲田・琴音: まあ、ログを読んでその時の流れは掴んでおきましたので慌てずに済みますけどね?(ログ把握=準備をしておく=裏工作、より)
稲田・琴音:
【P】術式1 (No.25)
GM: つまりこれは裏工作だったんだよ!!(眼鏡かけて
GM: >論破、裏工作
稲田・琴音: たぶん、リスナーの皆さんは全部お見通しだと思いますよ?(カードの文章を一部改変パターン)
平賀・双葉: アクトワードなんて堅苦しく考えず、適当で良いのよ?(適当)
夢祇・伊留麻: これくらい適当に流せばいいのじゃよ(適当)
ひつじ: …………適当って、「適切で妥当」って意味だからな?
稲田・琴音: リスナーの皆さんに楽な気持ちでアクトしてもらうための見本ですから、適切で妥当、と言えないこともないんじゃないでしょうか?
GM: にゃー、アクトワードの理解は人それぞれやし、ええんちゃうかな?そこら辺の判断はGMの語彙と許容範囲次第いうことで♪
*server*: [平賀・双葉]がオフラインになりました
ひつじ: まあ、どうでもいいや。あたしは銀雨TRPGやんねえし
*server*: [平賀・双葉]が復帰しました
GM: ほなら次のお便り~♪双葉さんどぉぞぉ~♪
GM: おかえりにゃー
ひつじ: フタバの不調はめずらしいなー。おかえり
平賀・双葉: ………かつて無いくらい不調ね
GM: なる時は頻繁に起こるやねぇ~…
稲田・琴音: そう言えば、これはお便りよりもう少し先のお話なんですが……初心者にはお薦めできない、ややこしくなるアクトなんですけど。例えばこのカードで、イラストの方に相応しく「そこまでだ、悪党どもめ!」とかアクトしたら、通してくれるマスターさんはどのくらいいるのでしょう。
夢祇・伊留麻: 不安定じゃなあ
稲田・琴音: あら、双葉先輩のご不調とは珍しいですね……お帰りなさい。
平賀・双葉: メガリスと相性が悪いのかもしれないわ
稲田・琴音: メガ・リス。巨大なリスの妖獣。尻尾がものすごくもふもふ。 ……いえ、何でもありません。
平賀・双葉: あまり駄目と言うヒトはいないと思う、かしら?
GM: やっぱそこは論破にこじつけてぎりぎりとおすのと、やっぱアクトワードに関連付けなきゃ言うのと別れるやろなぁ?
GM: 私は前者でええとおもうよ♪
GM: もふもふ…
ひつじ: GM判断次第だろ? SWのことで、安道さんに「シェイプチェンジって身長10mまでなら変身可能ってあるけどサイクロプスOKですか?」って聴いたら悩んだ末に「GM次第」だったし。
平賀・双葉: TRPG全般のことだけれど、最終的判断はGM次第ね
夢祇・伊留麻: そうじゃなあ・・・
稲田・琴音: まあ、確かにそうですね。すみません、ややこしい質問を付け加えまして。お便りの方へのお答えも出していませんでしたのに。
ひつじ: あたしとしては、口八丁手八丁でやりこめたら勝ち、くらいに思ってるが。まあ、Aの魔法陣あたりが代表かな?そういうのは。
GM: ええよええよ♪ほなら次は双葉さんお便り呼んでなぁ~♪(封筒渡し
平賀・双葉: はい。それじゃあ鎌倉のM.Hさんからね
平賀・双葉: 「世界観というのはどのくらい理解しておいたら良いのかな?これだけはおさえておいたほうがというのがあれば教えて欲しいな。知らないヒトに説明する時に世界を一言で表せたら楽で良いけど、キャッチフレーズみたいなのをよろしく」
平賀・双葉: 公式キャッチフレーズ?は「死と隣り合わせの青春を」だったかしら
ひつじ: 嫌な青春だな。今、学園と合流するのがちょっと嫌になったよ
平賀・双葉: ………やっぱり来訪者なのね
ひつじ: なんのこと?あたしわかんなーい。
夢祇・伊留麻: 世界観かあ・・・せめて図書館は目を通しておいて欲しい
稲田・琴音: 「現代の日本、日常の向こう側で戦う能力者達。たとえ活躍が知られることはなくとも、その刃は世界のために」……このくらいで雰囲気は伝えられるでしょうか?短くまとめて、知らない人がいるかも知れない元ネタ系を排除して、となると難しいですね。意外と。
ひつじ: 雰囲気と最低限のルールさえ理解すればOK。
平賀・双葉: SRTRPGを全く知らないとして、何をどれくらい知っているかによっても変わるわよね。TRPGを知っているかとか、Web版を知っているかとか
GM: 「世界を覆う常識を守るため、非常識の存在と戦う正義の味方の学園伝奇」ってのでええんちゃうー?
夢祇・伊留麻: 我はSRに入る前に図書館熟読した上でキャラ作ったが・・・そうでないものも増えてるようじゃな
稲田・琴音: 現代物の世界観で一番大事なのは、あくまで個人的にですが、「主人公の立ち位置」と「敵性勢力の設定」だと思います。この二つはどうしても知っておかないと、キャラを作るにも難しくなりますし。
夢祇・伊留麻: ・・・TRPGから知って入ってきたものとか
稲田・琴音: (主人公=自分のキャラ、ですね。ちょっと間違えました)
ひつじ: ごめん、なんだ、5年前に異世界始めたときから図書館なんて禄に…
夢祇・伊留麻: ん、確かにそうじゃな
GM: 私はむげファンやってる途中でSRが始まっとったからなぁ…
GM: も、なぁ
ひつじ: つーか、依頼やリアイベでないから、戦闘ルールは把握してないんだよなぁ。
夢祇・伊留麻: ふむふむ・・・
*server*: [夢祇・伊留麻]がオフラインになりました
*server*: [平賀・双葉]がオフラインになりました
*server*: [稲田・琴音]がオフラインになりました
*server*: [ひつじ]がオフラインになりました
*server*: [夢祇・伊留麻]が復帰しました
*server*: [稲田・琴音]が復帰しました
*server*: [平賀・双葉]が復帰しました
*server*: [ひつじ]が復帰しました
ひつじ: いやー、絶好調だね!
夢祇・伊留麻: ・・・にゃー
稲田・琴音: 逆に言えば、それさえ把握しておけばどうしても困る、と言うことは少ないですね。現代物ですと。完全なファンタジー世界になると、「こういう世界ならこういう人間が育つ、あるいはこういう境遇が存在する」と言う風に、世界の風土に合わせて考える必要が出てきますので、もうちょっと読み込まないといけない分量が増えますけど。
GM: ∑おおぅ放送事故絶好調!!
平賀・双葉: 本当ね………
稲田・琴音: では、まず世界観の把握のために、メガリスドライブゴーストと戦闘しながらチュートリアルを……いえ、冗談ですよ?
平賀・双葉: 勝ち目のなさそうな戦いね
GM: にゃー;
ひつじ: アレ読んだらいいよ、なんだっけ。始まる前に世界観説明みたいなの書いてるページあったじゃん。
夢祇・伊留麻: んむ、それだけでも読んで欲しいの
ひつじ: まあ、そんなとこだろ。会話だけならぱっと見の世界観。戦闘依頼出るなら図書館熟読、くらいで。
GM: 初めての方はこちら こーなーなぁ
GM: うんうん♪
GM: おぉっとほな時間も近づいてきたしじゃんじゃんいこぉ♪
GM: 次はことねんかにゃ?
稲田・琴音: あ、はい。それでは……えっと、これにしましょうか。
稲田・琴音: ええと、茨城県のMさんからのお手紙ですね。「おめでとうございます、この度あなたは100万人の中から当選されました!」
ひつじ: スパムだ、削除しろ。
稲田・琴音: ……違う種類のお手紙が紛れ込んでいたみたいですね。こほん(手紙をぽいと脇に)
ひつじ: Mさん、あとで貴方の家に暴力的なメイドが行きます。
GM: スパム、ダメ!絶対!!
平賀・双葉: あら、怖い
稲田・琴音: さて、気を取り直しまして……今度は、東京都のラジオネーム「だるま魔剣士」さんからのお便りです。
夢祇・伊留麻: スパム怖いのー
稲田・琴音: 「シルバーレインTRPGでは、パーティバランスと言うのはどのくらいしっかりと考えたほうがいいんでしょう?今度やるセッションで、神秘型のPCが全然いなくて……」
*server*: [シロ・ホワイトテール]が接続しました
ひつじ: おう、おかえり
平賀・双葉: あら、おかえりなさい
シロ・ホワイトテール: ふにゃー♪
GM: おかえりにゃー♪
シロ・ホワイトテール: ただいま、だよー。
稲田・琴音: あら、シロさんお帰りなさい♪
ひつじ: パーティバランス、ねぇ。
GM: 今「パーティバランスはどのくらいしっかり考えた方がいいでしょう、今神秘いなくって…」ってないようのお葉書が来たところやー
平賀・双葉: あまり厳密に考えるものでもないと思うかしら。これまたGM次第なのだけれど
ひつじ: SRは属性と回復は関係ないしな。なんとでもなるんじゃないか?
夢祇・伊留麻: 御帰りじゃよー
GM: そやなぁ、集まった人たちがバランス良くなるともかぎらへんし
夢祇・伊留麻: ふむ・・・パーティーバランスかあ・・・突発セッションしかやったことないからのう
シロ・ホワイトテール: かたよってたら、そのぶんかたよってるほうに、あんていしそー?
ひつじ: 依頼の場合、最悪、全員同じジョブ。なんてのもありうるわけだしな。
夢祇・伊留麻: まあ・・・確かに判定の意味じゃあ皆振り分けてたかの。気術神に
夢祇・伊留麻: 戦闘より、調査の判定に必要じゃからって
平賀・双葉: 一応「全属性居た方が良い」「GW排除用に範囲攻撃が出来るヒトが一人いた方が良い」くらい?
稲田・琴音: ただ、GM的視点で言うならですけど、パーティーに一人は範囲攻撃が欲しいですね。オンラインセッションでは特に。ともするとGWの処理に時間がかかり過ぎてしまいまして……。
平賀・双葉: でも最初からいないと分かっていたらGWを少なめにすれば良いしね
ひつじ: その辺はGMの腕だろう。
シロ・ホワイトテール: あとは、ベテランさんがいたら、そーアドバイスしてみたりすればいいかもー。
稲田・琴音: あ、そうですね。なにぶん、初心者GMの意見ですので、なかったことにして下さい(手を顔の前でぶんぶん
平賀・双葉: 冗談で「範囲、強化、紅蓮撃」の担当を決めましょうかって言ってるのを見たことがあるわね
夢祇・伊留麻: 範囲攻撃か・・・最初のころはGWもあったから有効じゃったなあ
夢祇・伊留麻: 暴れ独楽で壁一つ丸々撃破とか
ひつじ: (琴音ちゃんなでながら)意見の相違かもしれないが、あたしの場合、RPGは尖ったパーティのほうが燃える。
ひつじ: 全員カミカゼでした、なんてのも好きだよ?あたしは。
稲田・琴音: ナイフみたいに尖ってはー♪(ぇ>まあ、そのパーティだとナイフ持ちもいそうですが
シロ・ホワイトテール: ぜんぐんとつげきー(←
夢祇・伊留麻: そういうのもいいのう。・・・ただ、調査してるときに神秘判定で7ください、とか出てくると・・・・
ひつじ: その辺も、パーティ見てうまいぐあいに調整してやればいいんじゃないかな。なにも、全部の判定に成功しなきゃいけないわけでもないだろう?
GM: わーれーにつーづーけー♪
*server*: [シロ・ホワイトテール]がオフラインになりました
*server*: [シロ・ホワイトテール]が復帰しました
平賀・双葉: SRTRPGだと、基本的に判定はPL側から「気魄で足を使って聞き込みします、難易度はいくつですか?」とか言うものだからあまりない状況だしね
ひつじ: おかえり
平賀・双葉: おかえりなさい
稲田・琴音: お帰りなさい。
シロ・ホワイトテール: うー、ただいまー。
GM: おかえりにゃー
夢祇・伊留麻: 御帰りじゃよー
ひつじ: まあ、なんとかなるんじゃね? がんばれってことでいいの?
夢祇・伊留麻: いや、そういうのもあるが、怪しい光があたりを包んだ、回避するには神秘判定が必要だ・・・ってのもあるのじゃよな
稲田・琴音: あ、双葉先輩の発言に乗りまして、一つついでに。TRPG自体が初心者で判定のやり方をなかなか言い出せない方、情報収集では「足で歩き回って稼ぐ」「パソコンか書籍で情報収集」「誰か知ってそうな人に聞きに行く」「何となく思いつく」あたりのパターンをまずは覚えておくと、どんな場面でも使いやすくていいですよ。そこから先は、慣れたらおいおいですね。
夢祇・伊留麻: ・・・大抵はそういうものなのじゃがな、双葉殿が言うとおり
シロ・ホワイトテール: なれてきたら、じーえむさんもビックリなほうほーを、てーじできればいいねー♪
GM: ふにゅふにゅ。…あぁっと!!!
ひつじ: 時間か?
稲田・琴音: あ、もうお時間が来てしまってますね。ちょっと脱線させすぎてしまいました……ごめんなさい。
夢祇・伊留麻: あー・・・時間かあ
GM: まぁ時間はあくまで基準やさかいええんやけどなぁ♪
ひつじ: どうすんの?
GM: ほなら急ぎでひつじさんのお便り応えて番組締めよぉか♪
ひつじ: はいよ、じゃあもう選んじゃっていいのかな?
GM: うんどぞどぞ~♪(封筒渡し
ひつじ: えーっと……ンだぁ?この赤いの。徴兵かっつーの(封を開ける
ひつじ: あー、なになに?…………「オサキトク スグ マカイニカエレ」
平賀・双葉: ………。
稲田・琴音: ……なんだか、液体が跳ねたかのような赤模様なのが気になるんですけど……?
夢祇・伊留麻: ・・・・・・
GM: ………。
ひつじ: …………ごめん、ちょっと急用思い出したわ。
シロ・ホワイトテール: うー?
平賀・双葉: そうね、早く帰った方が良いわ
夢祇・伊留麻: そ、そうか。お大事にの
GM: ∑魔界に帰るん!?
稲田・琴音: え、ええと……お大事に、です。
GM: お…お大事になぁ
ひつじ: ナンノコトカナ? あたしは一般生徒のひつじさんだよ?
シロ・ホワイトテール: おだいじにー?(首を傾げつつ
ひつじ: じゃ、そゆことでー(部屋の隅へ
ひつじ: (自分お手紙は急いだ
GM: ほ…ほむー;
GM: さ、さて時間がたつんは早いものでもうお別れの時間となってまいましたぁ;
平賀・双葉: お疲れ様ね
GM: 今回は時間を増やした分より趣旨に沿った内容になったかな思います♪
GM: 背後からのお便りもそうですが視聴者様からの質問のお便りもお待ちしとりますんで私・燕糸踊壺までどしどしお送りくださいなぁ♪
稲田・琴音: 待ってます音符
シロ・ホワイトテール: まってるよー♪(ぽふぽふ>ことね
稲田・琴音: ……はい、変換機能は疑い、しっかり自分の打ち込んだ内容は確認しましょうと言う、最初のほうの注意がさっそく実例として出ましたね♪(硬直した笑顔で
シロ・ホワイトテール: そういうときは、きにしないでいくのー(たきゅっ
GM: それでは次回の蜘糸♪ちゃんねるでまたお会いしましょ~♪
稲田・琴音: さて、それではまた最後の締めに、燕糸さんによる嘘シルバーレインプロジェクトをお願いしましょう。今日はさらに、抜き打ちアクトワードシステムも組み込んで。(台本にない無茶振り
稲田・琴音:
【P】神秘4 (No.80)
GM: コホン(イメージcv植田佳奈で
稲田・琴音: (いや、無茶だったらいいですと、悪乗りしすぎな背後さんが言ってます。ところで、背後さんとは誰でしょう?
シロ・ホワイトテール: ママー♪(琴音の服の裾をきゅっと掴んで言ってみたー←>《家族》
GM: 暴走する妖獣達、家で寝込む大切な家族を守るため、能力者の少年少女たちの弾丸作戦が始まる!!
稲田・琴音: ……っ!(胸をずきゅーん。がばっと抱き上げました)>シロさん
シロ・ホワイトテール: うー♪(つけしっぽをピコピコ
GM: 「だいじょうぶ、おかぁさんもヒロ(仮名)も、私が守るからね!」
夢祇・伊留麻: 誇りがどうの言って家族を見捨てることなんてできるわけないじゃろう!やらせはせぬよ!
夢祇・伊留麻: ・・・・みたいなのとか?
シロ・ホワイトテール: わー、いるま、すごいー♪
平賀・双葉: 家で寝込む………家族
GM: 次回・シルバーレイン劇場版2、『ヤッベ俺ちょっと母さんに会ってくるわ』…お楽しみに!!
GM: …嘘やけど
稲田・琴音: ……ちゃんと巫女がお守りしますよ?もちろん(何>双葉先輩
GM: それでは皆様、また会う日まで!!くもすみなさ~い♪
ひつじ: うけけけけけけけ
夢祇・伊留麻: く、くもすみなさーい
シロ・ホワイトテール: くもすみなさいー。
平賀・双葉: ………くもすみなさい。
ひつじ: おつかれさーん(ポカリのボトルを人数分持ってきながら
稲田・琴音: くもすみなさい♪(背後からの何だか恐ろしげな笑い声と、何か門の開くような音はボリューム調整でオフにしつつ:笑)
それは蜘糸商会のセッションスレで突発的に思いついた特別企画
メガリスドライブにて一時間の間にラジオ番組風の雑談をするといったもの
それを残して連載すればセッションやメガドラでの会話のノウハウも
気楽に知ることができるのではないかと!!
思い立ったが吉日、早速私は行動に出た!!

「どうもこんばんはぁ♪
このチャンネルは結社のセッションスレでの発言にて唐突に思いついた
ラジオ番組風雑談部屋
つまりは一時間の内にセッションの簡単なルールを話し合ったり
色々なコーナーを設けて雑談したりする言うものや♪
なお、この番組はしゃちょうHPにて保存されますえ♪」

GM(パーソナリティー):燕糸踊壺
本日のゲストさん:
御剣・章(翼刀焔の断罪焔刀・b48387)
稲田・琴音(蟲人・b47252)
シロ・ホワイトテール(もふらばー・b52201)
高柳・蛍(リトルフォレストパートナー・b51321)
シャナ・ジェンド(犬っ娘剣士純情派・b24783)

*server*: [御剣・章]が接続しました
*server*: GMメモが更新されました
*server*: [稲田・琴音]が接続しました
御剣・章: にゃー(『ぉー…』>メモ
GM: およ?(GMメモ描きつつ
御剣・章: うにゃぁー(『こんばんはですよー』
稲田・琴音: え、ええと、その……こんばんは。番組型とは、一体どういうことなのでしょう?(題名を見て好奇心に負けた少女A)
*server*: GMメモが更新されました
GM: にゃはぁ~♪
稲田・琴音: えっ?こ、これってカメラ回ってるんですか?!
御剣・章: なぅー(「すごーい」
GM: 最近、結社メンバーでセッションすることになったんやけど、ルール知らないからこれへん人が多かったり私もGM初心者やったりやからな
稲田・琴音: 御剣先輩は、確か初めましてでしたよね?御剣姓の知人が何人もいますもので……間違っていたら申し訳ありません。
GM: それを説明する何かしらのコーナーを設けたい思ったんよぉ~♪
稲田・琴音: なるほど、セッションに憧れる全国100万のリスナーのための情報番組なんですね♪
御剣・章: はじめましてかな?ICに見覚えが無いし…名前は見たことあるけどね。よろしく
GM: という訳でこんばんは、皆の社長にしてパーソナリティーの燕糸踊壺やよぉ♪(カメラ回しつつ
御剣・章: お久しぶりに出没。風月華の変装卿こと、御剣です(にっこり
稲田・琴音: どうも初めまして、御剣先輩。稲田琴音と申します、どうぞよろしくお願いしますね。(三つ指ついて深々と)
GM: 私は二人とも知ってるいう不思議や♪人の輪が広がるんは見てて嬉しいんよぉ~♪
御剣・章: 意外な所で意外な人が会ってなかったりしますからねぇ(ぁ
GM: 私今素でそれ感じとるから~♪
稲田・琴音: ええと、好奇心猫を殺す。一般人Aの稲田琴音と申します。リスナーの皆様、どうぞよろしくお願いします……。(カメラに向かってもう一度三つ指。ラジオだから画像は意味がない)
GM: よろこぶがいー、唐突に始めたもんやからキミらが初のゲストやー♪(琴音さん撫でつつ
御剣・章: おぉー(社長撫でつつ
稲田・琴音: ♪(撫でられて、存在しないはずの尻尾をぶんぶん振っています)
*server*: [シロ・ホワイトテール]が接続しました
稲田・琴音: あら、また可愛らしいゲストが。こんばんは、シロさん。
GM: シロさんこんばんにゃ~♪
シロ・ホワイトテール: こんばんわふー♪
御剣・章: こんばんはICおめでとう。シロちゃん♪
シロ・ホワイトテール: …これ、なんてかいてるのー?(漢字読めませんー←
GM: お久しぶりやからシロさんICおめでとうやよぉ~♪
シロ・ホワイトテール: ありがとー♪
稲田・琴音: 本当、可愛らしいICなんですよね。(シロさんの頭をなでなで)
GM: ふっふっふ、これはラジオ番組風として皆に放送される予定なんよ~♪
御剣・章: 前にあったなぁ生放送…(ぁ
シロ・ホワイトテール: よていはみてー(どこかで聞いてきたみたい
御剣・章: 未定だから決定の可能性もある(撫で撫で
シロ・ホワイトテール: ♪(なでなでされてご機嫌
稲田・琴音: 今週の、調合~……(あらぬ方向を見つめて急にぽつりと)……?私は今、何を?
GM: まぁまだ2:30まで放送前やさかいおまけの創刊号ということになるんやけどぉ、何かやってみたいコーナーとかあるかいなぁ?
シロ・ホワイトテール: はいー、はいー(手をあげてる
御剣・章: ふむふむ
GM: たとえばシルバーレインミニドラマ「☆を継いだり継がなかったりするもの」とか・・・
稲田・琴音: あ、はい(手を挙げました)
GM: ハイシロさん♪
御剣・章: 待った待った。何故NWがw>☆を~~
シロ・ホワイトテール: みんなのだいすきな、もふもふしょーかいコーナー♪(訳:ようするに何でも好きなもの自慢←
GM: にゃるほどー…
GM: あ、もうすぐ放送開始やー
シロ・ホワイトテール: あ、そーだー。
稲田・琴音: あ、(今のうちにもう一度手を挙げて)ゲストによっては、「初のシルバーレインTRPG経験」を聞くコーナーなんてどうでしょう?
シロ・ホワイトテール: きょうもロビーのちょーし、わるいみたいだよー。
GM: ほむほむー…
シロ・ホワイトテール: …じーえむこうざ、とかはー?(真面目に答えてみて
GM: ほむ…
*server*: [高柳・蛍]が接続しました
稲田・琴音: 実は、1シナリオだけGMの経験はあります……。
GM: (メモメモ
*server*: [高柳・蛍]がオフラインになりました
GM: こんばんにゃ~♪
シロ・ホワイトテール: こんばんわふー♪
*server*: [高柳・蛍]が接続しました
御剣・章: あら?
GM: Σまさかの分身!!
シロ・ホワイトテール: こんばんわふー♪(もーいっかい
高柳・蛍: わぉ、入った瞬間から分身!?
*server*: [高柳・蛍]が退室しました
稲田・琴音: 高柳さん、こんばんは。どうも初めまして、稲田琴音と申します。どうぞよろしくお願いしますね(ぺこ
高柳・蛍: おこんばんはー、デスよー。お騒がせしてもーしわけない。
GM: ふぅ…(義身符追い出し
GM: こんばんはにゃ~♪
高柳・蛍: 5年菊組の高柳 蛍デス、はじめましてのひとははじめまして、よろしくお願いデスよー
シロ・ホワイトテール: ボクはシロだよー。よろしくねー♪
GM: またも意外な組み合わせがお初やねぇ~♪…と、番組風と言っておきながらもう時間的に始まっちゃってるわなぁ~;
シロ・ホワイトテール: (そいえば、一つ質問ですが
シロ・ホワイトテール: (この読みづらいRPのままでよろしいのでしょうか((汗
稲田・琴音: 「なお、放送は国外から行っております。時差により、放送開始時刻が少しずれてしまうことをお詫びします♪」なんて、ね?
高柳・蛍: 最悪、CMでゴマカせばいいのデスよ
GM: ええよええよ~♪RPはひとそれぞれやしなぁ♪
シロ・ホワイトテール: うー♪ がんばるー(ぱたぱた
GM: ナイス♪それ頂きや♪>CM
高柳・蛍: とゆーワケで、当番組はー
稲田・琴音: 運命予報士組合と
GM: 来訪者の強~い味方[蜘糸商会]の提供で
シロ・ホワイトテール: おくりましたー(過去形になってる
GM: ∑おわってまうー!!;
高柳・蛍: (ボリュームをなめらかに下げ
稲田・琴音: 贈る言葉~♪
御剣・章: おくっちゃったw
高柳・蛍: オフレコ環境、よしっ!
シロ・ホワイトテール: おーくりしますー(言い直した←
GM: それじゃぁ気を取り直して、3!2!1!
GM: きゅ♪(やってみたかった
*server*: [シャナ・ジェンド]が接続しました
稲田・琴音: (部屋の片隅に何故か琴を見つけて、番組開始曲を即興で弾き始めてみました)
高柳・蛍: すばらしきたいみんぐ。
シロ・ホワイトテール: さいごのゲストさんー♪
GM: ∑なんというたいみんぐで!!
シャナ・ジェンド: はおー
GM: はおはおーシャナ師匠~♪
稲田・琴音: シャナ先輩、どうもこんばんは。
シロ・ホワイトテール: こんばんわふー♪
御剣・章: こんばんは
高柳・蛍: ぱぁそなりてぃとげすとも揃ったとこでー
シャナ・ジェンド: 今日は蛍さんと一日デート権を競売にかけます
御剣・章: 競売!?
高柳・蛍: わ、私にはもうココロに決めた人が……
シャナ・ジェンド: 300円から
GM: …
シロ・ホワイトテール: うー?(意味も理解しないで300円を出してみた
御剣・章: Σはじめ安っ!?
稲田・琴音: おっと、音響の調子が悪いみたいですね(各方面に配慮して、競売シーンの音量を下げております)
シロ・ホワイトテール: (真面目に、もう始まってるんでしょうかー
高柳・蛍: まずは、めいんぱーそなりてぃからの趣旨説明からデスね
高柳・蛍: (強引に話題変えようと
GM: はじまっとるよぉ~、もういっそみっちゅ達が来たところからもう始めたことにしよかぁ~
稲田・琴音: さて、アメリカンジョークで皆様の緊張もほぐれましたところで♪(同じく本筋に強引に戻してみる
御剣・章: もう自己紹介したしねぇ(ぁ
シロ・ホワイトテール: ふにゃー、はじまりはじまりー♪
GM: こほん
高柳・蛍: まずは最初のおたよりー♪
高柳・蛍: えーと、千葉県○○市にお住まいのT橋……
高柳・蛍: ってコレ私の背後サン!?何やってるんデスかこんなとこでっ!?
御剣・章: あらあらどんな内容?
シロ・ホワイトテール: うしろさんも、Tはしー(ぁ
高柳・蛍: ……こほん。「みなさん、くもばんはー♪」はい、くもばんはー
シャナ・ジェンド: ’’)つ(没箱
GM: くもばんは~♪
御剣・章: はい、くもばんはー
シロ・ホワイトテール: くもばんわふー♪(ミックス
シャナ・ジェンド: くもくもー
稲田・琴音: くもばんはー♪
高柳・蛍: 「放送開始おめでとうございます。素晴らしいメンツが集まってるようで何よりですね」うぃ、華やかデスね
御剣・章: 実にカオスになりそうな面子・・・(ぇ
GM: うにゃ、とっても華やかですなぁ♪(カオス控え目的な意味で
シロ・ホワイトテール: ごーかキャストー♪
高柳・蛍: 「さて、ここではTRPG版銀雨について語る場らしいのですけど……専用ツールのメガリスドライブ、最近不調じゃありませんか?」あー、確かに
GM: しかし、この世にはもっカオスの権化とも言うべき人もおるんよ~♪
稲田・琴音: 豪華にCAST AWAY?
御剣・章: 不調ですねー
GM: ∑(まさかのミス
シロ・ホワイトテール: ロビーがカオスになってるのー。
高柳・蛍: せっしょんが中断されたりー、部屋から追い出すされたりー、そもそも部屋の一覧が取れなかったり?
稲田・琴音: 今日も、部屋リストが真っ黒になったかと思うとそのまま接続できなくなって、再起動してみたら何度やっても部屋数0で……本当に苦労しましたよ。
シャナ・ジェンド: みちゅるぎまじっくです
GM: ンー確かに、特にメカリスクライシス版が混ざってからは一層頻度が多くなった気もするなぁ~?
御剣・章: まぁサーバー…安定して欲しいです
高柳・蛍: 「雑談民なら笑って済まされる事だけどー、これって実際にオンセやってると大打撃ですよね?富さんに一発ガツンと言うべきでは?」
GM: しかし分身はver2以降久しぶりに見たなぁ~?
高柳・蛍: 以上、T橋サンからのメタな事この上ないおたよりでしたー
シャナ・ジェンド: 自分で殴り込みをかけろです
シロ・ホワイトテール: …がつんといわれないかなー?(意味深に
GM: 富さんに一言ガツンと…
GM: 校長に喧嘩売る結果になりそうでおっかないけど
稲田・琴音: では次は、富山県の富さんからのお葉書のご紹介です。がつんと行きましょう。
御剣・章: いってみましょう
GM: いってみよー♪
高柳・蛍: はいはーい♪
稲田・琴音: 「皆さん、初めまして。67歳でTRPGにはまったっていいですよね?いえー。  ……さて、今度シルバーレインのGMをやることになったんですが、何をやったらいいのかよく判らないのです。まずは、何を準備しておくべきなんでしょうか?」
稲田・琴音: まあ、前半はこの際さておきまして、番組の趣旨に忠実なお手紙ですね。
高柳・蛍: 6面ダイスと10面ダイスと20面ダイスを各10個づつ、できれば100面ダイスも……と言いたいところデスけど
御剣・章: どんなシナリオにするかも問題かな?
GM: そうやねぇ~♪さてGMに必要な準備いえばまずは電卓と聞きましたえ~?
高柳・蛍: 幸い銀雨はだいすを使わなくても済むよーに出来てるから、てきとーな紙と鉛筆があればまずはおっけーデスね
シャナ・ジェンド: 必要なのは羞恥心を捨てるゴミ箱です
稲田・琴音: 大まかなストーリーを決めたら、そこから先は運命予報シートとにらめっこするのが一番いい、と私は思いました。項目ごとに「このストーリーならこれが必要だな」と設定していくと、気がつけばシナリオが出来ていましたから。
GM: 師匠ええこと言った!!
シロ・ホワイトテール: しゅーちしんー?
GM: おれたち~わ~
GM: ∑は!!危うく自ら脱線さす所やった;
高柳・蛍: ハッタリは言ったデス。「悪いヤツを適当にブチあげて、ソイツの悪行を適当にこしらえれば後は勝手にシナリオが出来上がる」
御剣・章: とノリよく歌ってるのをぶった切って次のお便りいって見ますかー(ぁ
高柳・蛍: はいはーい♪
GM: はいはい蛍っち~♪
シロ・ホワイトテール: じゃあ、つぎコレはー?(お手紙渡して>蛍:内容はお任せ←
高柳・蛍: うぃ、ありがとーデスよー
稲田・琴音: あら、これは……ずいぶん可愛らしい封筒ですね?
高柳・蛍: えーと……(封筒を丁寧に開け
シロ・ホワイトテール: わくわくー♪
高柳・蛍: 千葉県○○市にお住まいの高○サンからデスね
高柳・蛍: って、またあなたデスかー!?
シロ・ホワイトテール: わーい、やっぱりうしろさんとおなじ高○ー♪(←
高柳・蛍: ……こほん。「みなさん、くもばんはー!」はい、くもばんはー♪
GM: (特殊な名前すぎて同姓同名がいない背後
御剣・章: 同じ人からの手紙が多いのでしょうか?でもとりあえずいってみましょう
稲田・琴音: ええと、くもはようございます。
シャナ・ジェンド: (特殊な名前すぎて同姓同名がいない背後
GM: くもりくもればくもるとき~
稲田・琴音: (苗字はともかく、同じ名前を見かけたことはまずない背後
御剣・章: (苗字は見かけたこと無い背後
GM: (4文字ぜんぶ「あ」系
シロ・ホワイトテール: ねー、なんてかいてあるのー?
高柳・蛍: 「銀雨のルールブックがどこかに行ってしまいました。みんなで探してくださ……」(無言で手紙をダストシュートにインサート
高柳・蛍: 本は大切にね♪
GM: そぉ…それはご愁傷様やぁ~;
シャナ・ジェンド: (みちゅるぎのルールブックを梱包
御剣・章: さぁ、証拠隠滅したことですし次のお手紙ー♪(ナカッタコトニ
稲田・琴音: さて、次は黒山羊さんからのお便りです(ぇ
御剣・章: 読まずに食べちゃ駄目よ?(マテ
高柳・蛍: 食べないことを祈るばかりデスね
GM: その前に一応、シルバーレインは基本的に誰でもできるような簡単ルール、それにPBWのルールも適用されるさかい安心してプレイはかのうやよ~♪>高○さん
シロ・ホワイトテール: コンバートもかんたんー?
高柳・蛍: デスねー
稲田・琴音: ええと……「オンラインでシルバーレインTRPGをすると、どうもアシストでお互いに譲り合い過ぎてプレイが止まりがちなんです。何か有効な対策はあるでしょうか?」
GM: レベルとか下げて能力値データ計算してくれるCGIとかあるし同サイトの生徒名簿も便利に使えるなぁ
*server*: [御剣・章]がオフラインになりました
*server*: [シロ・ホワイトテール]がオフラインになりました
*server*: [御剣・章]が復帰しました
*server*: [シロ・ホワイトテール]が復帰しました
稲田・琴音: あら、挨拶がないと思ったら、お手紙の中に山吹色のお菓子と挨拶カードが同封されていました。
御剣・章: あっと放送事故です
GM: もぉおちゃめさん
高柳・蛍: なんと。こっそり受け取っておくべきデスね(後ろ手でボリューム下げつつ
シロ・ホワイトテール: ボクはかえってきたぞー(何かのアニメを思い出して
GM: そろもん?
御剣・章: そろもんか…
シャナ・ジェンド: (山吹色のお菓子もぐもぐ
稲田・琴音: ここは宇宙じゃないんですよ、シロさん?(なでなで
高柳・蛍: では気を取り直して……(ボリューム再度上げ
シロ・ホワイトテール: ふにゃー、そーいえばー。
御剣・章: ん?なにかな?
シロ・ホワイトテール: じゅんばんって、うえからじゅんに、ってきいたことあるようなー。
高柳・蛍: 難しい問題デスね。取り敢えず、かちあったら「まずは俺にやらせろ、お前は次にやらせてやる」と、さっくり言う事も必要かも?
シロ・ホワイトテール: しないってせんげんしたら、もーできないってー。
御剣・章: それなら早いか
GM: そやなぁ、でも基本的にRPとか判定の順番はイニシアチブ順に考えたらスムーズにいくかも?
シロ・ホワイトテール: あー、そっちのほうがいいかもー♪
高柳・蛍: そこらへんも踏まえて、円滑なぷれいんぐができるよーに祈ってるデスよー
御剣・章: がんばって下さいねー♪
高柳・蛍: それじゃー次のおたよりー♪(よーこちゃんにハガキ差出
シャナ・ジェンド: 順番のルールないんだ
稲田・琴音: 黒山羊さんには、この先の応援も込めてリスナーポイント1点を差し上げます。(リスナーポイントとは何でしょう)
シロ・ホワイトテール: リスポンー?(略してみたいお年頃
御剣・章: さて、社長の読むお手紙とは…。といっても特別なものは無いでしょうけどね(ぇ
GM: 10ポイントたまると蛍っちが脱ぎます♪(ぉぃ
高柳・蛍: ぬぐー?(はらり
稲田・琴音: おっと、また放送事故のようですね?(笑顔でボリュームを最低にしました)
GM: はいはいお便りお便りなー♪(蛍っちの服戻し
シャナ・ジェンド: ラジオで縫いでも見えません
GM: 次のお便りは神奈川県在中の『MSTKさん』♪
高柳・蛍: ぱちぱちー
GM: 「みなさん、くもばんはー」
高柳・蛍: はい、くもばんはー
GM: はいくもばんはー
稲田・琴音: はい、こもばんはー♪
シロ・ホワイトテール: くもばんわふー。
御剣・章: くもばんはー♪
GM: 「私はこの度初めてGMをする事になったのですが」
稲田・琴音: はい、おめでとうございます♪
高柳・蛍: おぉ、もう一人GM初心者サンがいるとは
御剣・章: ほほぅ
GM: 「正直言って最後までいける自信はあっても微妙に不安です、皆でオラに元気を分けてください。orz」
高柳・蛍: PLサンの努力があれば、案外なんとか終わるモノデスよー
御剣・章: 頑張れー!貴方ならきっとできる!!という激励を元気に代えてお送りさせていただきます
稲田・琴音: PLの中に一人ベテランを配置しておくと、ずいぶん違いますよね。進行をうまく陰から助けてくれて。
GM: nn,
高柳・蛍: MSTKサンも周りの人を信じて、時には「じゃああと30分で決着つかなかったら全滅確定で」とかの強権を発動してでも、すむーずに進めて欲しいものデス。
稲田・琴音: 元気なら、いくらでも分けますよ?白燐奏甲と赦しの舞の援護も、一緒に差し上げましょう♪(元気がぽわぽわと飛んでいく
GM: にゃ、MSTKさんも元気がたまったようやね、多摩川方面に大きな元気○が見えるわぁ♪
高柳・蛍: とりあえずMSTKサンには、こちらの「ほんわか茶葉3日分」をぷれぜんと。これからも頑張ってくださいデスよー
シロ・ホワイトテール: がんばれがんばれー♪(ばんざいばんざいー
シャナ・ジェンド: 悪質なPLがいなければノリと勢いでなんとかなるものです
シロ・ホワイトテール: (*室内で暴れてはいけません
高柳・蛍: さてー(時計見てよーこちゃんに目配せ
GM: にゃ、そろそろ番組の終了時刻が近づいてまいりましたぁ♪
御剣・章: 早いものですねー
GM: 皆さん第一回蜘糸♪ちゃんねるいかがでしたかぁ?
御剣・章: 楽しんでもらえたかな?
高柳・蛍: あっとゆー間デスねー。楽しんでもらえれば何よりデス
シロ・ホワイトテール: たのしかったー♪
稲田・琴音: でも、まだ番組の最後には、燕糸さんによる「シルバーレインミニドラマ風嘘次回予告」があるんでしたよね?
御剣・章: それではお願いします、社長♪
GM: ほなら…こほん♪(イメージcv植田佳奈でお送りします
GM: それは、一つのスリ事件から始まった…
GM: 「私は、どうしても真実を知りたいんです!!」
GM: ふとした事で能力者たちと出会った少女、欄・アンチェスター。
高柳・蛍: 「ですが、貴方は……」(CV:野川さくら
稲田・琴音: 「……そこまでにしていただきましょうか」背後から伸びる黒い影。
高柳・蛍: そして、不手際から彼女に関わってしまう霧雨・木葉。
GM: 彼女達が目指す先は通称「首狩り屋敷」…
GM: そこで起こった連続殺人、失踪事件の真相とは…
御剣・章: 「な、何だってんだよコレはっ!!?」
高柳・蛍: 一般人を巻き込み、世界決壊崩壊の危機に至るサスペンス。
シロ・ホワイトテール: はんにんは、やすー(←
稲田・琴音: 「余計なことを知りすぎたんですよ……あなた達は」真実を伝えようとするラジオゲスト達を襲う謎のメガリスドライブゴーストの影。
GM: 「おもしろいことしてるわねぇ~」
高柳・蛍: 果たして彼女らは、世界決壊崩壊の危機を救えるのか!?
GM: 「ヤスは…あのメモの2番目に…」
高柳・蛍: 製作ハ○ウッドによる重厚なCGを引っさげて、来週公開!
御剣・章: さぁどんな風になるんでしょうねー?
シロ・ホワイトテール: こーごきたいー♪
GM: シルバーレイン・TheAnimethion「俗・孤独のミステリーハウス」
御剣・章: さて、今日お送りしたのは私、御剣とー…
高柳・蛍: 5年菊組、高柳蛍、それから……
GM: メインパーソナリティ・燕糸踊壺と…
稲田・琴音: 皆様、悪乗りが過ぎて本当にごめんなさい。6年梅組、突発ゲストの稲田琴音と……
シロ・ホワイトテール: わふーっと、シロっとー♪
シャナ・ジェンド: わんこしゃながおおくりしたですですー
GM: それでは皆さん、くもすみ~♪(ノシ
御剣・章: それでは皆様、はぶあないすでぃ♪
稲田・琴音: くもすみなさい♪
高柳・蛍: くもすみなさい♪
シロ・ホワイトテール: くもすみなさいー。
シャナ・ジェンド: くもくもなさいー
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HN:
Yoko.Enshi. with Magus.Morgan.A.
年齢:
1070
性別:
女性
誕生日:
0948/09/26
職業:
蜘糸商会 社長
趣味:
機構弄り
自己紹介:
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この作品は、株式会社トミーウォーカーの運営する
『シルバーレイン』の世界観を元に、
株式会社トミーウォーカーによって作成されたものです。
 イラストの使用権は作品を発注したお客様に、
著作権はかがり紅路絵師に、
全ての権利は株式会社トミーウォーカーが所有します。
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800年の封印から目を覚ましてくれたのは小さい巫女やった。私も巫女も、大きな力の前では何もできなくて。『土蜘蛛戦争』で巫女が戦いに出ても、見送ることしかできなくて…。彼女は先に逝ってもうた。
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